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第32話

27 話
【星夏が鬼】
星夏【ほしか】
どうしたの?
大丈夫
星夏【ほしか】
よかった
星夏一緒にある所え行きませんか?
星夏【ほしか】
いいの?
えぇ
いいよ
明日の準備してね
星夏【ほしか】
はーい
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あの子が鬼だったなんて
でも、私みないな鬼かもしれない
人間を食うまではころせないな
よし寝よ
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翌日
炭治郎
炭治郎
あなたまだかな
お待たせ
柱のみなさん炭治郎
善逸
伊之助
禰豆子
炭治郎
炭治郎
?!
?!
善逸
?!
伊之助
?!
炭治郎
炭治郎
お、覚えているのか?記憶が戻っているのか?
記憶が戻りました
炭治郎
炭治郎
良かった
胡蝶しのぶ
あのその子は?
あ、この子は
星夏【ほしか】
はい!
星夏【ほしか】
私は星夏です
あなたの親友でもあり、継子でもあります
炭治郎
炭治郎
そうか!
炭治郎
炭治郎
よろしくな
炭治郎
炭治郎
【本当は、あなただけがよかったんだけど】
甘露寺みつり
あなたちゃんすみません
胡蝶しのぶ
私もすみません
冨岡義勇
すまなかった
宇髄天元
派手にすまんな
不死川さねみ
すまん
無一郎
、、
主
無一郎はあなたに対していじめをしなかったので
煉獄さん
すみません
いえいえ
あんなの忘れて下さい
冨岡義勇
優しいな
ありがとう