無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第1話

2 話
お母さん

お父さん

辞めて
痛いよ
お母さん、お前何か産まなければよかったのに

お父さん、目障り何だよォ

お母さん、こんな奴捨ててやる!
私は、生まれつき目が、赤かった
だから捨てられた、
グスングスン
ここ、どこだろう?
鱗滝左近次
そこで、何をしている?
親に捨てられたの、、
鱗滝左近次
じゃあ、わしのお家え来なさい
いいんですか?
鱗滝左近次
あぁ、いいとも

ただし、鬼殺隊に入って人の命を助けること
分かったか?
はい!
人の命を助けたいです!
鱗滝左近次

こいつには、何か凄い力を持っているかもしれないなぁ
あの、名前聞いてもいいですか?
鱗滝左近次
あぁ、わしは鱗滝左近次
私の名前は、あなたです!
鱗滝左近次
じゃあ、着いてこい
はい
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
一旦切りますね
それでは、