無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第37話

30 ‪話
任務終わったわね
星夏【ほしか】
そうですね!
柱達の所え行くから準備しなさい
星夏【ほしか】
はい!
準備が終わり
よし行こうか
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
柱の皆さんこんにちは
甘露寺みつり
あなたちゃん待ってたのよ!
ありがとうございます
胡蝶しのぶ
あなたさんここにあなたの屋敷があります
こんなにありがとう
冨岡義勇
前に酷い事をしてしまったからな
もう、忘れて下さい
不死川さねみ
敬語をしなくて良くねえかぁ?
出来たらタメ口で話しますね
炭治郎
炭治郎
あなたーー!
あ、炭治郎
星夏【ほしか】
炭治郎!
え?
炭治郎
炭治郎
星夏さんこんにちは
炭治郎
炭治郎
あなたこの後2人で話しないか?
え?いいの
炭治郎
炭治郎
うんいいよ
甘露寺みつり
【これは、炭治郎君からのお誘いなのかしら炭治郎君って意外に攻めてるわね頑張れ炭治郎君】
甘露寺みつり
【本当にキュンキュンするわぁ】
星夏【ほしか】
あの、炭治郎君一緒にお茶しませんか?
炭治郎
炭治郎
え?
炭治郎
炭治郎
ごめん俺あなたがいいから
星夏【ほしか】
お願い!
ギュ
炭治郎
炭治郎
は、離せ
星夏【ほしか】
いやだもん
【チク】
【心がチクってなったなんでだろう】
不死川さねみ
【これは、止める方がいいな】
不死川さねみ
辞めろ
炭治郎
炭治郎
ハァ、あ、ありがとうございます
星夏【ほしか】
なんで離すのよ!
胡蝶しのぶ
 星夏さん、竈門君が嫌がっていたじゃないですか
あ、炭治郎
星夏と一緒に行ってあげて
炭治郎
炭治郎
え?
私ほら、任務があるから
炭治郎
炭治郎
そうか
じぁまたね
星夏【ほしか】
じゃあ行こ?
星夏【ほしか】
炭治郎君
炭治郎
炭治郎
は、い
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
胡蝶しのぶ
どうしましょう?
甘露寺みつり
炭治郎君とあなたちゃんがお似合いなのに
宇髄天元
派手に触っていたな
甘露寺みつり
あれは絶対に炭治郎君の事が好きになっていたと思うの
胡蝶しのぶ
そうですよね
冨岡義勇
どうするのだ
胡蝶しのぶ
とりあえず見て置きましょう
甘露寺みつり
そうね
不死川さねみ
あなたも、慌てていたなぁ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー