前の話
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ロズワール邸でお茶会(?)をしにやって来た王戦候補の5人とその騎士
スバルとエミリア、レム、ラム、ガーフィール、オットーが、他の王戦候補(+騎士)を迎え入れ
エミリア陣営以外の王戦候補者(+騎士)ロズワール邸の中に入ろうとするが…
空を見上げていたラインハルトにスバルが話しかけるが
ラインハルトは返事をしない
そんな事をスバルは口にするが、ラインハルトは無視を続ける
そう言うスバルに対し、ラインハルトがようやく口を開いたかと思えば、
そこから出てきた言葉はスバルの言葉に対する返事ではなく
だった
スバルもラインハルトと同じように空を見上げる
そう言うラインハルトは爽やかな笑顔をし、スバルは不服そうな顔をした
そう言うとラインハルトは空高くを飛んで
落ちてきた白髪の少女(?)をキャッチした
ラインハルトが降りてくると
他の人達が集まってきた
ラインハルトが抱えていた女の子(?)は、白髪で身体中に切り傷や打撲、仕舞いには腕の肉がえぐれており、髪の毛もボサボサで右半分は長いのに対し、左半分はショートカットのようになっていた
フェリスが少女(?)の怪我のしようを見て、駆け足できた
そう言ってラインハルトがフェリスの方へ少女(?)を向けて
フェリスが治癒魔法をかけようとする
…が
ガシッ
少女(?)がフェリスの首を掴み、その場のほとんどが驚愕するような殺気を放っていた
…がその殺気はすぐになくなり
と言って、フェリスから手を離した
スバルが少女(?)に指をさしながらそう言うが
…と意味のわからない言葉を使っていた
…と各々が喋っていると
そう言い、少女(?)は笑う
そして少女(?)は立ち上がって(フェリスの首を離した後にラインハルトに下ろして貰った)
フェリスのところへ行き
……と全員が少女(?)に向かって挨拶をしていった
スバルが名前を考え始めてから数分たった
そこから更に、数分たった
そう言ってあなたの名前(カタカナ推奨)は微笑みを浮かべ、スバルは親指を立てて笑顔浮かべた
周りにいた人たちも微笑みを浮かべているものがいたとかいないとか……
はい!名無しです!
こんにちは!あるいわ、こんばんは!
なんと、受験シーズン真っ最中なのにも関わらず
新作書いてますした!!!(日本語大丈夫?)
馬鹿ですね、!!
ではでは、早速
あなたの名前(カタカナ推奨)ちゃんのお姿を披露しましょうか!!
※今から主のイラストが出てきます。苦手な方はご注意ください⚠️
では、
どぞ!!

かわいいね
ね〜~~
でも、それが僕の癖だ!!!!!!!!!
鼻血、吐血、出血……最高!!!!
え、引かないで???
普通に傷つく
あ、それから
あなたの名前(カタカナ推奨)ちゃんのプロフィールでぇす↓↓↓
名前:あなたの名前(カタカナ推奨)・フェリーチェ
年齢:不明
身長:148.5cm
体重:40.2kg
誕生日:不明(皆と出会った日を誕生日にしてる)
その他:
・髪の毛は右側が地面に届くくらい長いのに対し、左側はとても短い
・髪の毛の色は全体的に白髪であり、インナーは黒色
・目の色は赤
・新しく買ってもらった靴はヒールがあり、約12cmと高く結構持ってる(なので身長はヒール合わせて160cmくらい)
・出会った時は誰にも分からない言語を使っていたが、スバル達が話しているのを聞いていただけで、すぐにスバル達が使っている言語を話せるようになった
・意外にも何を考えているのかが分かりずらく、何かを知っているような、何も知らないような感じがするby.ナツキ・スバル
・戦う時は大鎌や剣などを使っている(買ってもらった)←どんだけ金あんねん
・フェリス、プリシラ、アル、ラインハルト、フェルト、ベアトリス、などと仲が良い
→特に、フェリスとプリシラが好きらしい
そんじゃ、次回をお楽しみ〜.ᐟ.ᐟ.ᐟ











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。