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第3話

出会い。
彼女と出会ったのは中学2年生の時だった____

1年に1度のクラス替え。

僕は、人見知りだから、新しいクラスになっても、友達が出来なかった__。

1人でずっと、下を向いている時だった。


最初に、君が話しかけに来てくれたんだよ__












○○
○○
あの…お隣なんで、仲良くしましょうね…?
ジョングク
ジョングク
えっ、ああ、はい…










冷たく対応してしまったことを今では、後悔してるよ…

でも、君は、そんなことどうでもよかったように













○○
○○
ひひっ、お綺麗な顔ですね。惚れちゃいそうです笑笑








ドキッ















会ってすぐに、そんなこと言われたら、照れちゃうよね?










ジョングク
ジョングク
えっ…/////ありがとうございます笑
○○
○○
お名前はなんて言うんですか??
ジョングク
ジョングク
えっと…チョン…ジョングク…です…。
○○
○○
ジョングクさん!
ジョングク
ジョングク
はい…さん付けじゃなくて、呼び捨てでいいですよ
○○
○○
じゃあ、ぐぅちゃん…とか…?









可愛いっ/////

キュンとしちゃった… ♡






ジョングク
ジョングク
いいですよ…/////
○○
○○
わあああ!ありがとうございますっ、私は、チェ・○○って言います!お好きに呼んでください!
ジョングク
ジョングク
じゃあ…○○で…
○○
○○
はいっ!了解です!
ジョングク
ジョングク
あと…タメで話しませんか?












僕から、何かを提案することなんて、珍しいことなんだよ…?笑笑
















○○
○○
もちろん!いいですよ笑笑
ジョングク
ジョングク
ありがとう!



















最初はぎこちなかった、2人だったけど、だんだん仲良くなっていき、お互いが、信頼し合う関係になっていった______。














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Saewon。
Saewon。
♡.。・-・-・-・-・-・- ・-・-・- ♡.。 あんにょ~ん☀︎ 初めまして、こんにちは、せうぉんです ⸜❤︎⸝‍ 気ままに 小説 書こうかな って 思って ます☺︎ 防彈少年團 様 SEVENTEEN 様 の小説を主に書きます☀︎ こんな 感じの 小説が あるんだ ~ って言うくらいの 気持ちで 呼んでくれると 嬉しいです ❤︎ ・まうめどぅぬんどぅんろぐ✩ ・ちょあよ ♡ 宜しく お願い 致します ⌄̈⃝ あなたの 好きという 気持ちが、私に とっての 大事な 気持ち です ¨̮ 誰かに とっての 、居場所に なれますように_____。 そして、誰かに とっての 癒しの場所 に なれますように____。 ♡.。・-・-・-・-・-・-・-・-・- ♡.。
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