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第1話

修学旅行 "まだまだこれからなんだけど"
"いえーーーい!!沖縄上陸!!


高校生活で1度しかない修学旅行を満喫中、


"んじゃあそろそろホテルに戻るぞ〜"


という先生の声が聞こえ、バスに乗りこみ、ホテルへと向かう
ホテルは思っていたより綺麗で、かなり興奮、!!



夜ご飯が食べ終わり、各自お風呂に入って部屋でわちゃわちゃあそんでいた、

あ、なんか喉乾いてきてな...

「ねぇ、ちょっと喉乾いたから自販機いってくる!」

"わかった〜!サラ、気をつけてね〜!!"



ドアからでて、エレベーターに乗り込む
4階へのボタンを押してゆっくりと下がる



"チーン" ドアが開く。
ここの突き当たりを右に行けば自販機。
そこへ何を買おうか迷いながらゆっくり歩く。


「んっっ、痛っ」

なんだろうと後ろを振り向くと
同じクラスのジミンが私の腕を掴んでいた





「ど、どうしたの???」




『ちょっとついてきて、』




「え、えちょっと、、」


無理くり引っ張られる
そしてエレベータに乗り込みジミンが押したボタンは


"11階..."


「え、ちょっとそこ男子の階」


『いいから黙ってついてきて』


ちょっといつもとちがう様子のジミンに
恐怖を覚える、
ジミンとは付き合ってるわけじゃないけど
なんて言うか、お互い好きだけどすれ違ってるっていうかなんていうか、、




これから何をされるんだろうって考えていたら
誰の部屋か分からない所にいた、
そしたら急に、ジミンが私をベットに押し倒す




「ねぇちょっとやっっ、、め、んっ」

ジミンが甘くてでもひたすら濃いキスをしてくる
息ができなくて苦しい、
ジミンの胸を苦しくて何回か叩く
そしたらゆっくりと離れてくれた

「なに、急に、、?」




『ただサラを襲いたいだけ、』




「意味わかんないんだけど、
しかも他の人戻ってきたらどうするの、、」




『いやお前を見つけたから、丁度いいと思ってさ
みんなさっきお風呂はいりに行ったばっかだし
きっとまだ帰ってこないよ、
だから俺が存分に遊んでやるよ、』


と、ジミンが不気味な笑顔を浮かべながら喋る
怖くて怖くてしょうがない
どうにかしてこの場から逃げなきゃ
体を起き上がらせて帰ろうとした時










『帰らせないけど??』


っていいながら少し雑にまたベッドに押し倒す



ジミンが自分のズボンのチャックを下ろして

『ねぇ俺の咥えて』

と無理くりジミンのアレをサラの口にいれる







「んっ、んん、っ...ん」

ジミンが喉の近くまで入れてくるから
すごく苦しい




『あぁ、っ、気持ちいい、ほんとっ』



「んっ、ん...」



喋る余裕なんてひとつもない




『っやべ、そろそろっ...イきそっっ』


と言った瞬間私の口の中に欲を吐き出した
びっくりして思わず飲み込んでしまった
決して美味しいとは思わなかった


「ねぇ、私っ、そろそろ帰る」








『まだまだこれからなんだけど??』


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M.
M.
暇な時に出します🐷 💗💗_H.A_💗💗
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