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第2話

深い思い出
『まだまだこれからなんだけど??』





そう言うと、私のあそこに
いきなりジミンのものをいれてくる




「んあっっっ、ジミン、いたい......」

痛くて涙が出てくる

『そのうち、きもちよくなるからっっ』

ガンガン腰を降ってくる
たまに奥にあたって
さっきまで痛かったのが嘘のように気持ちいい





「あっ、あっ、んっっ、きもちっ...」

そう言うとジミンのものが大きくなるのがわかった

『...っんっ、、、はぁっ』

たまに聞こえるジミンの喘ぐ声に
興奮してしまう、





『んっ、、ナカ締めつけんなっ、』



私とジミンの重なる音がだんだん激しくなってくる





「あっあっ、、もう、、いきそっっ」



『おれもいくっっっ』





と言って、私のお腹の上でジミンの欲を吐き出す




「はぁっはぁっ」

息を整えていると





『おれ、、お前のこと、、好き』

って目線逸らしながらいってくる

不意にも可愛いって思っちゃって




「わたしも、...好き」


と言ってジミンにチュッとキスする




『んっ/////』


照れてるジミンも可愛い



『あっ、いけない、、そろそろ帰ってくるかも』


あ、そうだったほかの男子帰ってくるんだ



2人で身だしなみ整えて
部屋から出ようとしたら、











『僕の、、彼女になってください!!』









「...もちろんです!」










その後に友達に サラさすがに遅くない??
って言われたけど
ジミンとヤッちゃったとか言えるわけない









何だか深く思い出に残る
修学旅行______

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M.
M.
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