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第2話

2.田中樹 「修学旅行」⚠︎北斗クン登場
⚠注意⚠

なんかキャラ崩壊しちゃってると思います🙃
北斗クン登場します(*´ω`*)

旅行シチュです。お気をつけ下さい。


…ごめんなさい🙏














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__今日は修学旅行。私はこの日を待ちわびてたんだ!

彼氏も出来て友達も増えて、私にとって最高の日になるかも!!


と、思ってたんだ。____










バスに揺られ、約3時間ほど。目的地の建長寺に着く頃。



樹「おーいあなた〜。」


あなた「もう樹髪の毛引っ張らないでよ〜」


私の彼氏樹は私の後ろの席。せっかく綺麗にまとめた髪もめっちゃ引っ張ってきてぐちゃぐちゃ。


樹「今日一緒に寝よーな‪w」

あなた「男子は女子の階行っちゃダメですから〜‪w‪w‪w」


北斗「今日も仲良いな‪wお二人さんは‪w」


樹「大丈夫だよぉ〜」


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こんな会話を続けながらも、行先の建長寺に着き、班に別れ行動。


樹とは班も違うし、高徳院までは会えない。



あなた「はぁ…樹に会いたいなぁ」


北斗「早‪wさっき解散したばっかだろ‪w」

あなた「もう樹不足だよぉ」


北斗「ホテルでチュッチュするんだからいいだろ‪w」

あなた「…殺す」


北斗「ごめんごめん‪w‪w‪w」
…はぁ、今頃樹は他の女子と楽しんでるんだろうな〜。


てか、本当にホテル一緒の部屋に来たらどうしよ…


私女子が足りなすぎて何故か一人部屋だしなぁぁ…

おかげで私の班は私以外男の子


あまり楽しめないし、みんな飽きるの早すぎ。




あなた「もおおお、ホテル早く行きたあああい。しぬぅぅ。」


北斗「この世の終わりみたいに言わないで」



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樹視点


樹(早くあなたに会いたい。)


実は俺も人数の関係で一人部屋。俺の周りは女子。陰キャ、真面目ばっかで楽しくねぇ。


俺の学校の先生はみんな俺とあなたが付き合ってることはしってる。

だから、先生に許してもらえばあなたの部屋に行ける。


上手くいくかはわかんねぇけどな‪w
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あなた「早くホテル行きたい」
樹「早くホテル行きたい」


あなた「早く樹に会いたいなぁ」
樹「早くあなたに会いてぇなぁ」


カップル同士思ってる事は一緒。


なんやかんやしてるうちに、高徳院に着いた






あなた「あっっ!樹ぃぃぃぃっ〜!」


樹「あなた〜〜〜〜っっ!!」

ぎゅっ


クラスメイト「(☝ ˘ω˘)☝ふぅー!!」


私たちは奇跡の出会いを獲て(?)

ホテルに向かった。


…私の部屋が変わった。

男子の階だ。

一緒の部屋なのは。樹。

…じゅ、樹の言ってた通り。

樹「ほら、言っただろ?楽しみだな♡」


あなた「そうだね、…」


私は男の子のとの夜はあまりなく少々緊張気味。


私は夕食おお風呂を済まし部屋に向かった。





____________________


あなた「はぁ…今日は疲れたなぁ、もう、寝ちゃおっかな〜、、。」






…………


…………………



…………………………



ぎゅっっ


あなた「ーーーー〜っっっ??!!」


樹「先に寝るなんて酷いよおお!!??」


あなた「え、?樹なんで、は、裸なの?!」


樹「今日の夜は長いからな?」


あなた「ちょ、まっ!脱がさないでっっ」


私は樹に器用に脱がされた。


あなた「や、やめっ、」


樹「あれ?お前、もう濡れてんじゃん‪w」


あなた「………。」


樹は馬鹿だ。私はパニックでそれどころじゃないんだよ。

濡れてんじゃなくてこれはおりものっ!!
樹「もう濡れてんなら入れていいよな?」

あなた「待ってゴムっ」


樹「いらないだろそんなもんほら、入れるぞ」



あなた「い、いやっ、んぁっ、は、入ってっっ、うぅっっ!!」


樹のあれはするっと直ぐに私のナカに入っていった。


ぱんっぱんっぱん…


腰に当たる音が均等になる。

あなた「あんっ、んっ!あぁっ、はぁっ、」

樹「あなたっ、んっきもちっ、い?っ」


あなた「うんっ、きもっち、いっっ、」


樹「イきそうっ?んっ、」

あなた「はぁっ、はっ、う、っんっっ」


樹「イかせてっやるっよ、っっ」


パンパンパンパンッ

樹の腰のふりが激しくなる。


あなた「じゅっりぃっっ、はやっっ、無理っ、イクっっんぁああっっううっ!」


樹「はぁっはぁっ、んあぁっ、俺っもっイきっそっっ!」




樹の愛液が私の中に入っていく。


あなた「はぁ、はぁ、樹っ、気持ちよかったっよっ?」

樹「俺、もっ、あなた、大好き、っ。」