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第2話

🤓🤓
私の唯一の友達は






ジョンヨン




可愛くて女の私でも惚れてしまうほど。




ジョンヨンと私は
いろんなK-POPアイドルが通っていた、または、通っている学校に通っている。←紛らわしい



ジョンヨン「あなた〜今日カフェ行こうよ〜♡」



カフェねぇ〜



ジョンヨン「ね?あなたお願い♡」




こんなこと言われたら断れるわけないでしょ。



あなた「分かった。」



ジョンヨン「やっふうううう」



あともう1つ忘れてた。


ジョンヨンはたまに壊れる笑


ま、そこも可愛い笑





なむ先生「おーい\(^o^)/チェ・あなた!!!」




あなた「はい。」




なむ先生「この資料、資料室に持っていってくれないか。」




あなた「了解です」




ジョンヨンに手伝ってもらおうと思ったけど、


ジョンヨンはみんなに囲まれてて無理だ。


ひとりでいけるっしょ。



黒髪でメガネも掛けてるからそりゃあみんな真面目だと思うよね。



私が悪いんだわ。うん。



よく頼まれるし、こういうこと。



めんどいなぁ。



よし行くか。




トコトコ


今気づいたけどこれすんごい重い←


あなた「重っ」



?「大丈夫?」



あなた「大丈夫ですッ」



?「ホントにぃ?」


あなた「大丈夫ですから!!」


?「分かった」







ん〜。大丈夫じゃないって言っときゃ良かった。





バサッ





あ~あ。落としちゃったよ。






?「ほーら言わんこっちゃない」