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第5話

4



























ピピピピッピピピピッ



















あなた『んん、、眠っ…パチ』





竜生「( ^ω^ )ニコニコ」





、、、





あなた『疲れてるのかな…竜生が見える…』





竜生「おはよ(*^^*)」





あなた『、、、はぁあ!?』





は?なんで!?なんで!?
なんで一緒にベットにいるの!?
てか、近っ!距離5センチしかないよ!?





竜生「あなたの寝顔可愛かったなぁ♡」





あなた『近い!離れて!』





竜生「むぅーり!」





離れようとしても、私の手も一緒に
抱き着かれてるから離れられない





あなた『マジで!離れて!』





竜生「なんか言ったぁ?グイ」





って言って、距離縮めてくるから
距離が1センチしかない!
もう少しで鼻がつくよ!





あなた『ちょ!マジで近い!』





竜生「ニヒッ(≧∀≦)」





あなた『ニヒッじゃない!近いから!1センチしかないよ?!』





竜生「可愛い♡チューしたい♡」





あなた『すんな!』





竜生「もうしたけどね!☆」





あなた『は、、、!』





竜生「ホッペにだけどね!」





あなた『もう!なにしてんの!?』





竜生「だってぇ、可愛かったんだもんー」





あなた『本当に離れて!』





竜生「いーや!」





あなた『プイッ』





竜生「あぁ〜!なんで横向くの〜!こっち見てよ〜」





あなた『やだね!』





竜生「ねぇ〜」





ちょっと竜生の抱き着く力が弱くなったから
そのスキに逃げて竜生にビンタした





竜生「イッタァ…」





あなた『馬鹿なの!?女子のベットの中に入るとか!』





竜生「いや〜、あなたが可愛かったからさぁ」





あなた『言い訳になってない!』





竜生「あなた!ちゃんと窓の鍵閉めないと!不審者入ってくるよ!?」





あなた『もう入ってきてるよ!』





竜生「えっ!どこ!」





あなた『お前だよ!』
 




竜生「俺っ!?」





あなた『そうだよ!』





竜生「なんで!?」





あなた『勝手に部屋に入るとか不審者だし!』





竜生「俺はさ、あなた寝てるかなぁ〜と思って
   窓から見たらあなた寝てたから
   寝顔を撮りに入っただけだよ〜」





あなた『それが不審者だよ!はやく出ていけ!』





竜生「えぇ」





あなた『準備終わってない!』





竜生「手伝おうか?」
 




あなた『遠慮しとく!はやく!出ていけ!』





竜生「また、後でねぇ〜」





竜生が部屋に戻ったあと
鍵閉めて、カーテンも閉めた

心臓止まるかと思ったわ
今日からずっと鍵閉めとこ






よし!準備すっか!












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語彙力なくて申し訳ございません…