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第5話

スマブラ
マホト
マホト
一回目はおれとね?
あなた
あなた
うん!
スマブラすたーと
マホト
マホト
いけいけいけいけ
あなた
あなた
あっ、まって死んじゃう
そらちぃ
そらちぃ
あなたちゃん弱すぎwwwこうやってこう!(後ろから一緒に操作バックハグみたいな感じ)
あなた
あなた
おぉー!まほっちゃんに勝った✨✨✨✨
マホト
マホト
勝てそうだったのに(๑´• ₃ •̀๑)
あなた
あなた
かわいい😍
マホト
マホト
あなたのが可愛いよ
あなた
あなた
かわいくなから!!!!!
あなた
あなた
てか、そらそろそろ離して?
そらちぃ
そらちぃ
やーだ!ずっとこうしてる
あなた
あなた
( •︠ˍ•︡ )
そらちぃ
そらちぃ
嬉しいくせに笑
あなた
あなた
、、、、、嬉しけど/////////////はずい
つりめ
つりめ
あ!あなたちゃん照れてる
あなた
あなた
もうしらない!
エイジ
エイジ
怒っちゃった
エイジ
エイジ
みっくんがあなたちゃん怒らせたー!
つりめ
つりめ
怒らせてない!
エイジ
エイジ
怒らせたー
エイジ
エイジ
悪い子だー!逮捕しなきゃ
つりめ
つりめ
やだ!逃げろー
エイジ
エイジ
待ってー
あなたちゃん寝ちゃう
そらちぃ
そらちぃ
えいちゃんとみっくん静かにして!
つりめ
つりめ
なんで?
そらちぃ
そらちぃ
あなたちゃん寝ちゃった
エイジ
エイジ
あー
マホト
マホト
俺も眠い(-。-)y-゜゜゜
そらちぃ
そらちぃ
俺らも寝よっか?
つりめ
つりめ
そだね!



次の日の朝 あなたside


朝目が覚めるとそらちぃに抱きつかれていた。昨日は本当に楽しかった。いつのまにか寝てしまったらしい。そらちぃの寝息が聞こえる。なぜか落ち着く。私は、そらちぃのことずっとリアコだった。でも、それはyoutuberとしてで1ファンだったし叶わないってことを知っていた。でも、こんなに、近い距離にいたら本気で恋してしまいそうになる。少し期待してしまう。でも、自分の顔面偏差値くらい自覚している。そらちぃの周りには私以上に可愛い子が何人もいる。だから、いくらリスナーさんと恋するってなったても絶対に私じゃないってわかってる。でも、今この瞬間だけは夢を見させて欲しい、
そんな事を考えているとまほっちゃんが寝返りを打ってこっちをむいた。まつ毛が長く鼻が高く誰もが羨ましがるような綺麗な二重をしていた。こっちが照れてしまうくらい整っている。ほんのり香るバニラの香りは私をもう一度眠りに誘いこんでいく。そしてまた寝てしまった。



しばらくして、誰かにつつかれている気がして目が覚めた。
あなた
あなた
ん?
マホト
マホト
やと起きた、おはよ
あなた
あなた
おはよ
そらちぃ
そらちぃ
寝顔かわいかったよ
あなた
あなた
見たの?さいあく
マスクして寝ればよかった
マホト
マホト
いいじゃん!
あなた
あなた
やだ、みんなは?
そらちぃ
そらちぃ
あっちでご飯食べてるよ!いこ?
(手を差し出す)
あなた
あなた
うん!(ほらそういうところ、惚れちゃうじゃん勘違いしちゃう、ずるい)

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yxxri
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