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第4話

第4話
第3話では、すぐに二人共深い眠りについてしまった。
   




   

なぜかというと…







二人は、風邪をひいていたからなのだ。







翌日、あなたと深瀬は全く起きなかった。







さおりが部屋までくると…







あなたと深瀬が抱き合って寝ていた。







すぐに近付き深瀬の頬を触った。








さおり
さおり
あれ?熱い。








そう。深瀬は、熱を出していたのだ。









ちなみに、あなたも。








まぁ、みなさんお気づきでしょうけどさおりちゃん、深瀬くんの事好きそうですね。はい。




























そして、やっとPM4:00に二人共、目を覚ましたのであった。
深瀬
深瀬
んん??あれ?4時?(=_=)
あなた
ん?どしたの?(眠)
深瀬
深瀬
あっ、おはよ。起きてたんだ。
あなた
おはようございます。今起きました…。(あれ!タメになってる!うれしみが深瀬💕)
深瀬
深瀬
いや、なんかさ時計狂ってんだよ、
あなた
今なn…!!顔真っ赤っかですよ!どうしたんですか!?
深瀬
深瀬
そういえば…だるい…。あなたさんも顔…
深瀬がこちらに向かって倒れてきた。
今は、ベッドでの床ドン状態だ。
深瀬
深瀬
ねぇ……。目、そらすなよ…
深瀬
深瀬
(顎くい)
あなた
ん!何…す…ん…で…す…か……!
深瀬
深瀬
ねえもっとこっちを見て?そんなに俺が嫌いか??
あなた
いいえ。大好き…。愛してます…。
深瀬
深瀬
ふふっ。かわいいなぁお前。
深瀬
深瀬
Chu💕
↑さぁ、どこにしたんでしょうか?









あなた
私、マネですよ?そんなこんなことしていいんですか?

































深瀬
深瀬
(小声で…)大好き。愛してるよ。