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第2話

1

SixTONESの京本大我クンと髙地優吾クン田中樹クンは、あなたの学校の友達になっている設定で行きます💖


では本編どーぞ!








あなたside




どうも、あなたですッ😊

私、韓国のハーフでして、すんごい色白なんですよ。

だから、みんなっていうか、ダンススクールのみんなとか、学校の友達に、『あなた、ご飯ちゃんと食べてる?』とか、聞かれるんですよ。




食べてるわいッ!




好きな食べ物は焼肉の牛っすね。(´°ᗜ°)ハハッ..




ってことで、学校着きました〜⭐️





じゃ、ばいばい〜







7時間後



はい〜授業終わった😵疲れた😓



今から、ダンススクール行ってきまし。









ダンススクール





今日は、何やるんだっけ




あっそうなんです。私、ダンス、上級に合格致しまして、嬉しいんですけど、男子ばっかなんですよ。



女子一人。私って悲しいね☆






ガチャ






いや、誰もいんかい!



ま、私の好きな韓国グループの曲でも踊りますか!




ちなみに私、『BLACKPINK』っていう韓流アイドルを踊って上級クラスに昇格致しました😍




私、BLACKPINK好きなんだよねぇ〜🥳



ま、今日はスマホでもいじるか‪w





LINE





あなたっち。✨
「やほ( * ॑꒳ ॑*)۶"」





🍒きょも🍒
「やっほ〜😊」
あなたっち。✨
「あれ?樹とこーちは?」



🍒きょも🍒
「え?いないよ?」




あなたっち。✨
「嘘。あいつら、私がカバン持った瞬間帰ってったのに!?」




🍒きょも🍒
「あ!もしかしたら、本屋で漫画見てるかも‪w」



あなたっち。✨
「ねねね、大我〜電話しよ〜」



🍒きょも🍒
「( *¯ 罒¯*)いー( *¯ O¯*)よー😊」




あなたっち。✨
「じゃあ、今日も大我の嫌いな勉強ね!」



🍒きょも🍒
「は〜い!」



あなたっち。✨
「あれ?勉強嫌い直った?」




🍒きょも🍒
「何とか!」



あなたっち。✨
「え!凄いじゃ〜ん!」















そして、勉強が終わり………





すると



ガチャ






北斗「こんにちは〜」



あなた『あ!こんにちは!』



北斗「あなたちゃん、こんにちは!」



北斗「そういえばさ、あなたちゃんの踊りって見たことがないような……」



あなた『あぁ〜!!今日みんなに見せようと思うんです!』



北斗「マジで!嬉しい〜😊 あ!そうだ。今日、あなたちゃんが入ってきたから、歓迎会しようと思うの。だからさ、上級メンバーでレストラン行かない?」


あなた『いいですね!それ!私行きます!』


北斗「分かった!あ、あと、敬語だと堅いからタメで話そ?」


あなた「えぇ〜でも、先輩だし…」



北斗「先輩とか関係なく使っていいから😊ね?」



あなた『分かりまs…分かった!』



北斗「あなたちゃん!あのさ、なんであなたちゃんってそんなに色白なの??」



あなた『あぁ〜私、韓国と日本のハーフだからお父さんの影響かな』


北斗「好きなアイドルっているの?」



あなた『今のところ、BLACKPINKっていう韓流アイドルとか、日本だったら、ジャニーズJr?が好きかな』



北斗「ちなみに言うけど、上級メンバー全員ジャニーズJrだよ」



あなた『えぇ〜!ほんとに?』


北斗「ほんとだよ‪w」




一旦切ります🥳

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💎🎶まんきーざうるす🦖⛄️
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ファンマ考えたよ✨😆 ファンマ=❄️⛄️、💎🖤 どっちでも付けて構いません✨
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