無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第2話

正直どっちでもいいんだけど

待つのもねあんま好きじゃないんダヨネ

それに男と女でさほど差はないでshow←
あなた
あなた
じゃあちょんさんで✋
ぐく
ぐく
はい、承知しました
ぐく
ぐく
それではこちらの部屋となりますので
ぐく
ぐく
用意されている服に着替えてお待ちください
あなた
あなた
はーい
ん?これか、なんかバスローブ的なやつ

こーやって着るんだよね、

あってるよね、(んーわかんない)←



よしちょんさん待っとこ



にしてもさっきさ、ちょんさんなんか

にやついてた、、、?

まあ気のせいか






   コンコン





ぐく
ぐく
着替えましたかー?
あなた
あなた
はーい
ぐく
ぐく
では、失礼します
   ガチャ
ぐく
ぐく
ッッ///
ぐく
ぐく
あ、あのちょっとすいません
あなた
あなた
!?///
ぐく
ぐく
これはこうやるんですよ
あなた
あなた
あ、ありがとうございます
あぁびっくりした

急にちょんさんバスローブの紐ほどくから

やっぱ着方違ったみたい☆←
ぐく
ぐく
次にメニューの方なんですけど、
ぐく
ぐく
このようになっておりまして、
ずらーーと文字の書いた表を見せてきた

足コース背中コース………………………………

いや、ありすぎだろこれ、

こっまか!

めんどくさいな←コラッ
ぐく
ぐく
部分的なものばかりなんですけど
ぐく
ぐく
良ければ全身コースもございますが
あなた
あなた
あ、じゃあそれで
うん、即答だよね
ぐく
ぐく
はい、分かりました
ぐく
ぐく
では早速マッサージに入りますので
ぐく
ぐく
こちらに仰向けになってください
あなた
あなた
はい


















次回Let's マッサージ