第5話

生徒と教師 青×白②🔞
917
2023/10/23 10:12 更新





 



長いです。
書いてる感覚的には長かったです。続きあり!
では行ってらっしゃい👋





















_____ここは放課後の廊下。

今日は以前まで担当していなかった教室に向かっている。生徒が待っているのだ。



I
…!待っててくれたんや。




















S
…そらぁ、先生に呼ばれちゃあなぁ?笑




I
…ん、ありがとな。







そのまま有栖の近くの席に腰掛けると、有栖は席を近づけてきた。





S
____で、僕になんの用?


























I
…今実はとある噂が職員室で回っててな。









S
ふーん?
I
んでその噂を確かめるために、俺が派遣されたってわけ。とある騒動を起こした犯人を探す、ってわけなんやけど…
S
なんや~そんなことかぁ!
I
生徒の中では噂になってたりするん?
S
……いや!してへんよ!
I
へー…







情報0か。

まぁせやな、1発目やしこんなもんやろ。





S
ま、僕は知ってるけど!
I
ふーん……え?
S
S
てかなんか先生テンション低いよな?
I
今なんて?
S
?やからテンション低いっt
I
その前や



























S
……僕は知ってるよ、その噂(  に や



 

















I
やっぱり噂になってるんちゃうん?
S
いや、なってへんよ。
I
じゃあなんで知っt





















クイッ










S
あのさ、先生まだ分かってへんの?
I
ッ!?





















S
…内藤先生犯したん、僕やで?





















I
…っ!
 









慣れた手つきで顎クイをしてくる目の前の生徒は、悪い笑みを浮かべていた。











S
っはwwええ顔やなぁ?僕は好きやで?
I
ッ…
S
っあ~……気ぃ変わったわ、先生のこと喰ってまおっかなぁ?♡
I
く、くうって…














教師が生徒に犯される図…

……地獄絵図や…




S
そら、、決まってるやん?
S
って事や♡











そのまま有栖はネクタイを緩め始め、俺の事も脱がせ始める。

こいつ慣れてんな…






I
ッお前まじでッ…
S
ん?逃げるつもりなんかな?無理やで~?♡
S
鍵は閉めさせてもらったで♡









遂には上をほぼ全部脱がされ、そのまま俺の膝に乗ってくる。





S
先生っ♡
I
S
あれ?大人しくなってもたw
S
先生は今までの人達とちゃうと思ってたんやけどなぁ~…気ぃ強い可愛ええ先生かと思っとったのに♡
































ガシッ


















S
へぁ!?















 





ドサッ














I
…随分俺も舐められたもんやなぁ?
























I
そろそろ君には大人しくしてもらわなあかんからさ、悪く思わんといてな?
 




























S
ッ!?お前、何して_______





 








 







I
んで俺が下なわけないやろ?w






S
は!?なんd









ぐちゅっ♡




S
ッあ"ぁっ!?/////ビクッ
S
ッいつ脱がして…ッ//////

I
あれぇ?wwさっきまであんなに俺のこと煽っとったのになぁ?ww












もし。今までのが全部演技だとしたら____。

おまえ……有栖は、

どんな顔を見せてくれるんやろうなぁ?







I
なぁ、俺があんなに単純なことで生徒を呼び出して面談なんてすると思うか?
S
ッ!?
I
っははwww奇遇やなぁ、俺もその顔好きやで?♡






 







その不安と絶望が混ざったような顔、俺の大好物や。

じっくり堪能させてもらおか。










I
他の先生達からお前のことは聞いたで。
I
有栖ってやつが放課後犯してきて、秘密にしないと生徒に動画をばら撒くって。
S
っチッ………







この流れで舌打ちするんか?

ほんと、せなあかんなぁ…?






I
これでお前はそんなこと出来ひんよな?
S
先生の方こそ、生徒に手出してええの?先生のこと訴えるで?
I
何言ってるん?その前にお前が訴えられるに決まっとるやろwww
 






証拠も確認済み。

こいつ有栖が訴えようが、どうせ聞いてもらえやしないだろう。





I
もう進学とかのレベルじゃないかもな…
S
チッ…はぁ…







え、態度悪くね

想像の斜め上行ったんやけど



I
何でこんなことしてんのか、話してもらってもええか?
S
別に話してもなんもおもろくないし。話さへんわ。
I
へぇ?言うこと聞かへんっちゅうことか。





 
ぐちゅっ♡ぐぷぷぷ…
 




S
ぁ゛あ゛ッ!?♡♡♡ビュクッ



I
………え、おまえほんまに上やった?
I
下の方がお似合いやなぁ♡
S
ッうっせぇ゛……///
I
お口が悪いなぁ
 



ぐぷっ♡ぐちゅぐちゅ♡





S
やぁ゛ッ!?♡///ビクンッ
I
どや?話すか?
S
ッうるせえ変態教師ッ////
I
………人聞き悪ぃな










S
ッおま、それイれるん…っ、!?/////



I
なぁにモノ欲しげな目で見てるん?♡
I
せやで♡今からお前んナカにぶち込むんよ♡



S
…っい、ややぁ…//そんなデカいの挿入らへんわ…////










無言で下を脱ぎ有栖を再度しっかり床に押し倒すと、有栖はより一層体を真っ赤にして反抗し始めた。


可愛ええやつ。






I
そんな心配すんなって~♡
I
先生何人も犯せる生徒やろ、絶倫に決まっとるわ笑


S
ッあ… 


















I
…ほな、…始めよか(  に や















遅くなりました…赤組書いてます…

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