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第4話

よん
そして私はあの後エイジって人にここに住めって言われて住むことになった





きっと今日はこの人に抱かれるんだろうなって思ったけど
今日からここがお前の部屋だからって言ってその部屋で1晩を過ごさせてくれた





エイジ
エイジ
おい
朝だぞももか
あなた
んっ
え、何この人
あ、そっか、私はこの人の彼女になったんだった
エイジ
エイジ
おはよ
ちゅっ
あなた
んっ///
エイジ
エイジ
何その顔
欲しがってそーな顔してるじゃん
あなた
べ、別にそんなこと、、⸝⸝⸝⸝
エイジ
エイジ
エイジさん
私を朝からとろけさせてください。
ほら、言ってみろよ
あなた
いや///
エイジ
エイジ
いいから
早く
あなた
エイジさん
私を朝からとろけさせてくださいっ///
そして彼は私に何度も何度も首の角度を変えながらキスをする

だんだん苦しくなってしまって私は口を開けてしまった




すると彼の舌が私の口の中に入り自然と私の舌も彼の口の中へ入る
2人の舌は絡まり合いいやらしい音を部屋中に響かせる
エイジ
エイジ
まぁ今日はこの辺にしてやるよ
エイジ
エイジ
朝ごはん食べるぞ
あなた
この辺にしてやるぞって
あんたが言い出したんじゃん
エイジ
エイジ
あっ?
なんか言ったか?
あなた
べ、別に...
エイジ
エイジ
早くいいから行くぞ
正直私はあの後を期待していたかもしれない


触らなくてもわかる私のアソコがベチョベチョに濡れていることが私の正直な気持ちを表していた、、



なんでだろう




今まで数え切れない人とやってきたのに何故か彼とのキスは私の本心をゆさぶるような、、そんな感じがした。

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zimo
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