無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第3話

さん
???
ここが俺ん家
うゎっ
大きい
しかもマンションの最上階


この人1人で住んでるのかな?



てか、この人は一体何者なの、、
???
そーいえば俺名前言ってなかったな
エイジ
エイジ
俺エイジ
あなた
エイジ、、?
エイジ
エイジ
おう
エイジ
エイジ
あんたは?
あなた
あ、私あなたって言います
エイジ
エイジ
ふーん
いい名前じゃん
???
えいちゃん誰それ?
エイジ
エイジ
あー、こいつ?
そのへんで拾ってきた
なんか気に入ったからさ
???
そのへんで拾ってきたって
犬じゃないんだからw
てか、可愛い子見つけてきたな
エイジ
エイジ
まぁな
あなた
あのー、、
そちらの方は?
エイジ
エイジ
あ、ごめん
こいつ俺の幼馴染みであり俺の仕事仲間
名前はそら
そら
そら
そらって呼んでいいからなー
あなた
あ、はい
あなた
てか、なんでエイジさんは私を呼んだんですか?
エイジ
エイジ
そんなの決まってんじゃん
俺のものにするため
あなた
は?
そら
そら
おー
今日のえいちゃんは強引だねー
エイジ
エイジ
うっせ
黙ってろ
そら
そら
はい...
あなた
嫌です
お邪魔しました。
エイジ
エイジ
おい!
待てよ、、
エイジはあなたを壁にもたれさせ手を壁につく

いわゆる壁ドンってやつ
エイジ
エイジ
おまえさ、今ここで私はあなたのものになりますって言わないと犯しちゃうよ?
あなた
は?何言ってんの

冗談はよしてよ
ちゅ
あなた
ちょっと、!
エイジ
エイジ
冗談じゃねーよ
じゃないとこんなことしねーから
あなた
私はあなたのものになりますっ⸝⸝⸝⸝
エイジ
エイジ
よく出来ました
ポンポン
こうして私はこのエイジってやつのものになった




今冷静になって考えたら結構馬鹿なことしてる



だって会ったばかりの人のものになるなんて頭おかしすぎるよ、、




だから、、だから私はいつもこんなんだから、、、

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

zimo
zimo
YouTuberだいすき! ワタナベマホト アバンティーズ
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る