無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第8話

はち
エイジ
エイジ
お前ふざけんなよwww
そら
そら
えいちゃんがやったんじゃんwww
ん?なんだろう

笑い声が聞こえる




そっか、この人たちYouTuberだったんだ




てゆーかこいつこんな笑い方するんだ



初めて見たかも




でも、何故かこいつの笑顔を見ると思い出したくない思い出が蘇ってくるような感覚。
エイジ
エイジ
ではまた次回の動画でお会いしましょう
ばいばーい
そら
そら
ばいばーい
エイジ
エイジ
よし。
じゃ、今の動画編集してきまーす
そら
そら
はぁーい
エイジ
エイジ
何見てんの
あなた
いや、別に、、、
エイジ
エイジ
今から俺の部屋こいよ
あなた
なんで
エイジ
エイジ
なんでって
俺の彼女なんだからいいだろ
あなた
行っても何もしないでよ
エイジ
エイジ
さぁ
エイジ
エイジ
あ、俺編集するからその辺で適当になんかやってて
あなた
なんかやっててってあんたが呼んだんじゃん
エイジ
エイジ
...
あなた
無視かよ
そして私は窓からいつも以上に赤い夕日を眺めてた



そう言えばえいきも夕日眺めるの好きだったよな














えいきっていうのはあなたの元彼
2年前に事故で亡くなった。



あなた
そう言えばえいきもこんな夕日みたいに赤髪だったな、、
あ、やば、、
口に出しちゃった、、、
エイジ
エイジ

えいきって
あなた
元彼
エイジ
エイジ
俺の前で元彼の話するとか度胸あんじゃん
あなた
別にいいじゃん
エイジ
エイジ
よくねーよ
エイジ
エイジ
あ。もうダメだ
我慢できねー
エイジ
エイジ
襲っていい?
あなた
だめ
ドサッ
私は無理やりベットに押し倒された
あなた
何すんのよ
ちゅ
あなた
辞めてよっ///
エイジ
エイジ
やめない
彼は何度も何度も私にキスをした。


しばらくすると彼の舌は私の口の中に入る


徐々に私の胸を触っていた手は下へと下がっていく


エイジ
エイジ
もう濡れてんじゃん
あなた
うるさいっ///
エイジ
エイジ
指入れるよ?
あなた
う、うんっ///
グチュグチュ///


いやらしい音を何度も立てながら私の穴の中を指でかき回す
あなた
っあ///んっ///
あなた
もうダメっ///入れてっ///
エイジ
エイジ
なんか今日は素直じゃん
あなた
いいから早くっ///
彼のものは私の奥まで刺さる
あなた
っあ///えいちゃんの大っきいから気持ちいっ///
あ、えいちゃんって言っちゃった///
エイジ
エイジ
やっと俺の事名前で読んでくれた
しかもえいちゃん
エイジ
エイジ
やっべ
俺燃えてきた
えいちゃんは今までよりも腰を激しく動かす
エイジ
エイジ
んっ///はぁ///
あなた
ダメっ///イクッ///
エイジ
エイジ
俺もっ///
ドピュドピュ




えいちゃんは私のお腹の上に白いドロドロの物をだす
あなた
いっぱい出たねっ///
エイジ
エイジ
だってお前がえいちゃんって呼ぶから興奮したんだよ///
あなた
あんた意外と可愛いとこあんじゃん
エイジ
エイジ
うるせぇ///
やっぱりこういうツンデレなとこもえいきに似てる

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

zimo
zimo
YouTuberだいすき! ワタナベマホト アバンティーズ
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る