無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第4話

nanamori/gel
なーくん「おお!来たよ、ジェルくん!!!俺たちのとこにも!」
ジェルくん「そりゃそうやろ!?」
なーくん「やっぱななジェルなんだなぁー!!!」
ジェルくん「ななジェルなんだよなぁ〜!!!」
なーくん「てかさぁ、俺嬉しすぎて話すこと忘れちゃったんだけどwww」
ジェルくん「え、俺もやwwwどうするん?」
なーくん「えぇー、んんん……」
ジェルくん「あなた、俺といい事…しようや?」
なーくん「あのさああああああああぁぁぁ!」
なーくん「ジェルくん!さりげなくあなたちゃん誘わないでよ!ずるいでしょ!!!」
ジェルくん「こういうのは早い者勝ちなんやで?なーくん。先に告白して相手が流されたらもう他の相手のモノになってしまってるんや!」
なーくん「ジェルくんが珍しくまとも……!?」
ななジェル「「俺たちを選んでくれてありがとう!どんなあなたも大好きだからね!」」