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第9話

おほ((((殴
作者
作者
きょうね!ずこうしたの!
作者
作者
しろいえのぐつかった!
作者
作者
かたづけてるときにね!
作者
作者
ひまだから!
作者
作者
しろをまぜたみずをうでにとんとんしたの!
作者
作者
そしたらね!
作者
作者
とびちったせーえきみたいだったの!
作者
作者
あたまのなかでまふせんおどってた!
作者
作者
きょうのねたはね!
作者
作者
おめがばーすです!
作者
作者
しまそらでてきまっせ!
設定
まふまふ→α
センラ→Ω
━━━━━━━━━
志麻→α
そらる→Ω
━━━━━━━━━
だお!
作者
作者
っあカップリング
まふせんだけですよ←
しまそら完全地雷なんで←
作者
作者
あっは( 。∀ ゚)
作者
作者
簡単に書きますよ!
センラside
皆さんこんばんわ
センラです
実はセンラα嫌いなんですよ
でも気になってる人がいて........
あ、その人はまだ教えませんよ!
この続きをご覧下さい(ニコッ
まふまふside
皆さんこんばんわ!
まふまふです!
僕αなんですよね←
え?何でも屋だから変わらないだろ?
変わってますよ( ˙-˙ )
色々( ˙-˙ )
僕実は気になる人がいるんですよ
誰かって?
秘密です!
この先を読み進めてくださいね!
作者
作者
あ、これ書いたら
続き書いてもらっても構わないですよ←
ま「センラくん!おはようございます!」
セ「おはようございますまふくん(ニコッ」
そう僕が気になっている人はセンラくん!
センラくんの好きな人知りたいなぁ
セ「(まふくんが挨拶してくれた。嬉しいな。まふくんの好きな人誰なんだろ。)」
ま「っあ!そうだセンラくん!一緒にお昼食べませんか?✨」
セ「もちろんです!」
お昼までぶっ飛ば志麻す
ま「あ!センラくん!こっちこっち!✨」
セ「今行きます!」
ま「センラくんてさ僕のこと好き?」
セ「唐突ですね。好きですよ。」
ま「それは恋愛対象として?」
セ「は..い///」
ま「僕もセンラくんのこと恋愛対象として好きなんだよね」
セ「てことは........」
ま「両想い。付き合ってください。センラくん」
セ「もちろんです✨」
〜その頃のそらる〜
そ「センラくんにまふを取られた。」
そ「手段はひとつ」
そ「まふをセンラから引き離す」
〜その頃の志麻〜
し「まふくんにセンラくんを取られた」
し「何としてでも引き離さなきゃ」
その後のまふせん
ま「あ、そうだ」
セ「どうしました?まふくん」
ま「そらるさんとかになんか言われたらそれは無いと言っといて」
ま「多分僕達を引き剥がそうとしてる」
セ「分かった」
セ「まふくんもですよ」
ま「うん」
作者
作者
ってかんじ
作者
作者
つづきかいてもらって
ぜんぜんかまいませんので
作者
作者
どうぞごじゆうに!