プリ小説

第55話

#13-2
それからだいぶ話し込んでいて

気づけば12:00になっていた。

コンコン

「はーい」

「菜々美ちゃんお昼ご飯だよ~」

「ありがとう!!」

「あ、みなさんいつもありがとうございます!」

「あ、いえいえです!!」

「来たくて来てるので!笑」

「ありがとうございます!笑

 では失礼します。」

「またね!」

「また!」

「いい看護婦さんだね~~」

「でしょ、私の担当」

「じゃ俺らもコンビニいくか!」

「おう!笑 じゃん負けな」

「でたぁーそれー」

「私がひとり寂しいから、じゃん負け(笑)」

「ひとりで行くのも寂しい!笑」

「頑張れ」

「「 笑笑笑笑笑笑 」」

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