私は最近、友人に勧めてもらったBARに通っている。原因は、振られたから。この発端は、匂わせのストーリー。女の子との画像ばかりで、しかもそれは私の会社の後輩。もう限界だと言って家を出てきた。助けを求めた友人に勧めてもらったBAR。そこには、癒しとなる人がいた。
前置きのお話からすごく愛を感じて、すごくとりこになってしまいそうで。いつも、その時の気分を言うとマスターは、その気分に沿って作ってくれる。カクテルを作ってくれてる時もすごく華があってかっこいい。
すごく気持ちが楽になる。このまま私はマスターに恋をして行ったのだった。
翌日、またあのBARに行く。すると、
珍しいなと思ったら、
言葉を交わしてカウンター越しに唇を重ねた
午後11時。
ども!作者です!
いやぁー、ロイヤル✨まじ、王国見える。
(見えません笑笑)
こんな恋してみたいですよ。(未成年ですやめて)
♡、☆増えてて嬉しみ。ありがとうございます😊
これからもよろしくお願いします🥺
次は、えびs…目黒蓮でいこっかな。
では、また〜♪














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。