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第32話

第21話
you
you
テヒョンさんッ…
キムテヒョン
キムテヒョン
ん?
you
you
帰っちゃって良かったのかな…?
キムテヒョン
キムテヒョン
いいでしょ?
キムテヒョン
キムテヒョン
てか、今日俺んちきてよ
you
you
え?あ、うん…
キムテヒョン
キムテヒョン
料理作ってやるから。
you
you
な、なんですか!?その上から目線!
キムテヒョン
キムテヒョン
べ、別に…
you
you
な、なんなんですか!😤
キムテヒョン
キムテヒョン
そんな怒んなって。


バックハグをした


ギュッ

you
you
ッ!テ、テヒョンさんッ
キムテヒョン
キムテヒョン
なに??(耳元で囁く)
you
you
んッ//
キムテヒョン
キムテヒョン
お前…//
you
you
み、耳元で囁かないでくださいッ!!
キムテヒョン
キムテヒョン
し、したかねぇだろ!


まぁ。そんなふうにイチャイチャしましたと((は?



テヒョンの家到着。


キムテヒョン
キムテヒョン
ん。((ドアを開ける
you
you
お、お邪魔しますッ
キムテヒョン
キムテヒョン
ソファーかどっかに座っといて。
you
you
うんっ


そういいテヒョンはキッチンにいった。

you
you
💭意外と部屋綺麗なんだなぁ…
you
you
💭料理してるテヒョンさんかっこいい…
you
you
💭ちょっとだけ甘えようかな…?


あなたはそう思い。テヒョンがいるキッチンにいった。




そして…テヒョンに抱きついた。


キムテヒョン
キムテヒョン
!?
キムテヒョン
キムテヒョン
なに…?
you
you
ううん。とってもかっこよくて…
なんか抱きつきたくなったから…
キムテヒョン
キムテヒョン
ッ!!!
キムテヒョン
キムテヒョン
お前それ反則だよ…
you
you
え!?な、なんでですか!?
キムテヒョン
キムテヒョン
可愛すぎんだよッ…


テヒョンはそういいあなたの方に向いた。
you
you
!?
you
you
どーしたんですか?こっち向いて…




チュッ


you
you
ンッ!?
キムテヒョン
キムテヒョン
好きだから。
キムテヒョン
キムテヒョン
ぜってぇ離さねぇから。
you
you
もう!テヒョンさん!許しません!
キムテヒョン
キムテヒョン
え?ㅋㅋ
you
you
もう!もう!もう!だいたいテヒョンさんする事がカッコよすぎるんですよ。急な不意打ちとかもうほんと私の心臓が持ちません。時々好きとかぎゅーしてきたりちゅーもしてきたり…
キムテヒョン
キムテヒョン
なに?急にどうしたの?ㅋㅋ
you
you
だから!そんなテヒョンさんが…大好きなんです……/////
キムテヒョン
キムテヒョン
ッ///






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バリバリ変なとこで終わってしまった…

まぁ、次回も楽しみにしといてねっ!!