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第3話

第3話
you
you
あぁ。。死にそうだ…どうしよ…
うぅ…😖😖
キムテヒョン
キムテヒョン
おい
ガシッ(あなたの手を取った)
you
you
!?
you
you
テヒョンさんッ…(転けそうになる)
キムテヒョン
キムテヒョン
おい!(あなたをキャッチ)
キムテヒョン
キムテヒョン
だからッ送るっつったんだよッ…
you
you
テヒョンさんッ…うぅ…ごめんなさい…迷惑かけて…
キムテヒョン
キムテヒョン
迷惑なんて思ってねぇよッ
キムテヒョン
キムテヒョン
とりあえず送る。
you
you
ありがとうございます…


今テヒョンさんあなたちゃんをおんぶしています。
you
you
テヒョンさんッ私重いですよねッすみませんッ
キムテヒョン
キムテヒョン
重くねぇよ。てか、耳元で喋んな
you
you
あ、すみませんッ
you
you
💭テヒョンさんの背中暖かい…眠たくなってきt……Zzz…
キムテヒョン
キムテヒョン
てか、家どこなんだよ
you
you
Zzz……
キムテヒョン
キムテヒョン
おい。寝てんのかよ…
キムテヒョン
キムテヒョン
俺の家に連れてくか。




テヒョンの家到着



そしてテヒョンもいつの間にか寝てて朝
you
you
ん……(寝返りをうつ)
you
you
(目を少しずつ開ける)
you
you
!?きゃぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁあ!?
キムテヒョン
キムテヒョン
!?なんだよ!
you
you
なんでテヒョンさんが私の家に居るんですか!?
キムテヒョン
キムテヒョン
は、?ここ俺ん家だけど?
you
you
え。


周りをよく見ると知らない家具だらけだった
キムテヒョン
キムテヒョン
なんなんだよ人が気持ちよく寝てるっつーのに…
you
you
す、すみません…


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