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第3話



『ジャニーズ.......へぇ、、』


「えっ、おどろきません!?‪w」


『ごめんなさい、私そうゆうの疎くて.......』


『京本さんがすごい方でもどれくらいとか分からなくて』


「‪w‪w俺は全然すごい人じゃないよ‪w」


アイドルね、、、


そうなんだ、へぇ、ぐらいにしか思わないけど、





「あっ、もうこんな時間、仕事です‪‪w」


『あっ、そうですよね、日曜でもあったりしますよね』


「そうなんです‪w」


『頑張ってください』


「.......はいっ!^^*」


「じゃあ、!」


京本さんは駆け足で公園の入口へ急ぐ


「あっ!」


え?


「また、来ますか?」


『.......はい?』


「分かりましたっ!俺もまた来ますっ!‪w」


そう言って京本さんは足を進める





家に帰ったらこんな出来事頭の片隅にしか残らないだろう、そう思ってた


でも、京本さんのあの笑顔が何故か頭から離れない


京本さんのことがずっと脳内をよぎる








金髪のサラサラした色白の顔


笑顔が可愛くて、私と違って輝いている


そんな京本さんが頭から離れない








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