プリ小説

第2話

2
宿舎へ向かう車の中
BTS
…。
ジョングク
ヒョン夜ご飯なんですか?
ソクジン
お前の好きなハンバーグだぞ
テヒョン
やった
ナムジュン
夜ご飯俺らのもありますか?
ジミン
あるわけないでしょ(小声)
ホソク
え、タメ語…
ユンギ
無いのか、分かった
ジョングク
ごま油入れすぎないで下さいね
ユンギ
コンビニ寄ろ
ソクジン
いれないよㅎ
ナムジュン
分かりました
ホソク
僕も
ラップライン
じゃあ、俺達はここで降りるんで
ボーカルライン
…。
ユンギ
チッ




コンビニ内
ユンギ
まじで何なのアイツら
ホソク
タメ語とご飯位はせめて…
ナムジュン
なるべく遅く帰りましょ
ユンギ



宿舎内
ジミン
たっだいまー
ソクジン
よし、ハンバーグ4つね
テヒョン
てか、絶対ヒョン達意地張ってましたよねㅋ
ジョングク
ユンギヒョンは特に
ジミン
そだ、いいこと考えたんですけど
ソクジン
なに?
〜企画説明中〜
ジョングク
いいですね、それ
テヒョン
よし、じゃあホームセンター行ってきまーす
ジミン
おう
ソクジン
包丁は僕に任せて
ジョングク
はい


30分後
ナムジュン
ただいまです
BTS
…。
ソクジン
食うぞ
BTS
はい
ソクジン
食べ終わったやつから風呂入って寝ろよ
BTS
はい
ナムジュン
風呂行って来ます
ホソク
僕も
ユンギ
俺もあと3分したら入る

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나래
나래
不定期であげてます🐢です よく小説曲がります ホソク推しラップラインよりのおーるぺんです
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