プリ小説

第14話

ユンギヒョン
ホソクside
僕はユンギヒョンにいつも頼ってばっかりだ。
僕は知ってる。いつも僕が殴られそうになった時にあいつらに喧嘩を売ったり反抗したりする。
守って貰ってばっかりなのは駄目って分かっているのにいざとなるとやっぱり声がでない
テヒョン
たっだいまー!
ソクジン
ん、ご飯
ジミン
ご飯あげてる僕たちに感謝してくださいねー本当はご飯なんてあげたくないけど死んじゃうとつまんないからね
ジョングク
ついでに一発
ホソク
ッ!
ユンギ
殴るなら俺を殴れ
ジョングク
自分から志願ですかㅋ流石ヒョンですね、今守ってもいつかは3人とも死ぬんですよㅋ
ユンギ
ぅるせぇ
ボコッ
ユンギ
痛ッ!
ソクジン
あ、そーいえばカトク沢山来てるじゃん
ジミン
本当ですね、マネヒョンも沢山送ってあげて優しいですね
テヒョン
こいつら死んだらマネヒョン誘拐する?
ジミン
いーね
ユンギ
おい、
ホソク
やめろよ
ユンギ
ホソク…?
ホソク
お前らいい加減にしろよ、
ジョングク
はは、面白くなってきた
ソクジン
あら、ホソクも反抗するとは、ヒョンはそんな子に育てた覚えないけどなー









僕はここで決心した。
僕が死んででも2人を助けると

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나래
나래
不定期であげてます🐢です よく小説曲がります ホソク推しラップラインよりのおーるぺんです
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