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第42話

優 し い ホ ソ ク 先 生 ②
ホソク先生
やっぱ無理してる子見てられないんだよね、
あなた

別にそんなっ、

ホソク先生
辛い時は泣けばいい、
ホソク先生
僕にだってそうゆう時あるから大丈夫、
そのまま先生の優しさに触れて泣き出した、


大泣きした、


事情も話した、



先生に迷惑かけちゃったな、
ホソク先生
あぁ、それで最近今まで通りにしようって無理したんだ、?
あなた

せんせッ…い、もしかしたら、じみなと…ててと会えなくなるッ…かもッ…しれないんですッ…

ホソク先生
大丈夫、もし、その本物のおんまが現れたとしても、あの2人はあなたちゃんの事を忘れないよ、絶対。
あなた

そうだといいんですけどッ…

ホソク先生
あなたちゃんは、いつも2人のために頑張ってるよ、?

もっと自信もっていいんだから、
あなた

うっ…

あなた

私ッ……その…おんまが来るまでは頑張ってきちんと育てるって決めたんですッ…。

そして、そのおんまにッ…成長した姿見せるって2人と約束したんですッ……

ホソク先生
ほら、あなたちゃんは、そうやって頑張ってきたんでしょ、?

もっと自信もっていいの。
あなた

私、もしそのおんまが来なかったらッ…
きちんと育てられるか心配なんですッ……

ホソク先生
あなたちゃんなら大丈夫、

てひょんくんとじみんくんが
入ってからよく出来たお姉さんだなって思ってたよ、?

仮のおんまだって聞いてから、
この子なら本物のおんまにもなれるって思ったから。
あなた

せんせッ……泣

ホソク先生
もう泣かないの、ㅋ
そういってホソク先生は私の背中を撫でてくれた
あなた

ホソク先生も立派なあっぱになれそうですね、ㅋ

ホソク先生
やぁ~あなたちゃん!ㅋ
嬉しいこというね!ㅋ
そういって、私とホソク先生は
話して泣いて笑って
この1日を過ごしました、