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第12話

幸 せの 意 味
テテ
ぬなぁ、てておくつはけない
ジミナ
じみなも、
あなた

はいはい

ぐくはてて、私はじみなの靴を履かせる
ジミナ
まま、
不意にじみながそう呼ぶから、

また寂しくなっちゃったかな?と思ったら
ジミナ
ぬなのこと、ままってよんでもいい?
あなた

え、

まさかの私のことだったようで、


今最高に嬉しくて泣きそうです
あなた

呼んでくれるの⋯?泣

テテ
てても!ててもよびたい!

ぐくのこともぱぱってよんでいい?
あなた

⋯泣

ジョングク
ちょ、泣くなってまま
あなた

っうるさい、あんたは呼ぶなぁ⋯泣

ジミナ
まま、だいじょうぶ??
テテ
まま、なかないで?

ほぉら!いたいのいたいのとんでけ〜!
あなた

⋯っうん!ママ泣かないよ!

テテ
ほんと?もういたくない?
あなた

痛くないよ!もう治っちゃった!

テテとジミナを撫でくりまわして抱きつく



あぁ、嬉しい



幸せって、こういうことなんだ



隣を見ると、グクが笑ってて。


腕の中には、小さな天使が笑ってる。
ジョングク
よし、ほらママ、
いつまでも泣いてないで行くよ
あなた

泣いてないし!

優しく笑ったぐくはててとじみなを撫でて
ジョングク
よしよし、
そのまま私も撫でた
あなた

///何すんの!

ジョングク
何って、ママが泣いてたから
奥さんのこと慰めるのも、

パパの役目でしょ?


平然とそう言ったグクに、


また私らしくもなく胸が高鳴った
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作者から~!

この小説をまだ見たいと思っている人が
何人いるかで続けるか消すか決めようと思いますㅋ

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