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第8話

子 育 て 会 議
とりあえずぐくが作ったお昼ご飯の残りを温めて、食べさせて、お風呂に入れると、疲れたのかててもじみなすぐにも眠ってしまった


可愛い寝顔にほっこりしつつ、私のベッドに2人を寝かせる



時刻は夜9時



ぐくとこれからについて話し合うことにした
ジョングク
ぬな、俺ここに泊まっていいかな、これから
あなた

っは!?

ジョングク
だって、ててにもじみなにも4人でここに暮らすって言っちゃったから
たしかにそうだけど⋯そうだけども!
ジョングク
⋯別に何もしないから、警戒しないでいいよ
あなた

⋯まぁ、わかった、明日荷物持っといで
布団とかも

幼稚園の送り迎えはとりあえずできる方がする、ということに。


まぁこれはほぼ私だろう、ぐくは部活が忙しいから



それからご飯もいつもみたいに遅い時間に食べられない



となると帰りが遅いぐくは作れない、てか部活で疲れてるのにそこまで任せられない


やはりご飯も私が作らなければ⋯



ぐくの方が料理は得意だけど、仕方ない、練習しよう⋯



その他にもお弁当だってあるし、


食費とか⋯


やばい、やることが山積みだ



でも、ぐくにも手伝ってもらうんだし、きっとなんとかなる



そう信じて、私とぐくはうとうとして、どちらともなくソファーで眠りについた







が。