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第67話

さ す が ナ ム ジ ュ ン 先 生

ようやく落ち着いて




一旦教室に戻る





するとクラスのみんなから謝られた






「ごめんね、からかいの度が過ぎちゃって」





「あのあとナム先生が来て
説明してくれたんだよ

先走ってごめんね!」






え、ナムジュン先生、知ってたの!??







驚く私とグクに、
きょとんとしているテテとジミナ



ユンギ
あーそれな、俺が教えた
あなた

うわ!ユンギオッパ!?

⋯てかどこいってたの約立たず

ユンギ
約立たず⋯!?俺はこれでも必死で探したんだぞ
あなた

結局グクが見つけたんだよ?

ユンギ
う⋯まぁ見つかったなら
いいじゃねぇか

あとナムのことな、
あいつ俺の後輩だから
⋯え、初耳なんだけど
ユンギ
ちなみに、ジンとホソクもな

まぁお前が思ってる以上には仲いいぞ
⋯うわ、何その謎な交友関係⋯
あなた

知らなかった⋯

ジョングク
ユンギヒョン顔広いんすね⋯
まぁでもとにかく!

ナムジュン先生に感謝だ 大感謝だ

あなた

あ、ていうかグク、そろそろ準備しなくていいの?ダンス!!

ジョングク
あ、そうだもう行かなきゃ

変な人には気をつけるんだよ?ヌナ
俺がいない時はユンギヒョンを
使ってやっつけるんだよ!
ユンギ
おい
あなた

ふふ、大丈夫だから行ってきな

後で見に行くから!

グクの頭をぽんぽんする
テテ
ぱぱ!がんばってね!
ジミナ
じみなみにいく!!
ジョングク
うん、頑張るよ

そうしてグクが出ていった






私たちもお昼食べたらグク観戦だ









まぁ割とイチャイチャを繰り広げた私たちを

ミンジたちが
冷やかしてきたのは言うまでもない