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2020/12/20

第4話

そして夜
このあと、コーヒーカップに乗った私はクラクラしながらツッキーと一緒にアトラクションを楽しみました。
そして夜。
PM6:53分
月島蛍
月島蛍
最後は観覧車でいい?
(なまえ)
あなた
うん!いいじゃん!ロマンチック!
観覧車の人(係の人?)「足元に気をつけてお入りください」
(なまえ)
あなた
うわぁ、、、綺麗。
月島蛍
月島蛍
うん。
そしてしばらくして。
頂上の一歩手前くらい
(なまえ)
あなた
もうそろそろ頂上だよ!!
月島蛍
月島蛍
外見て。
(なまえ)
あなた
うわぁ(感激)
私の視界に広がるのは遊園地全体に設置されているイルミネーションだ。
(なまえ)
あなた
綺麗、、、、
これ偶然?それともつっきーが計算してやってくれたの?
月島蛍
月島蛍
さぁ。どっちだろうね。
つっきーが計算してくれたんだな。私を喜ばせるために。
(なまえ)
あなた
ありがとう。つっきー!!
私はつっきーに抱きついた。
月島蛍
月島蛍
離れてよ。揺れる。
私は耳元で
(なまえ)
あなた
ありがとう。つっきー。
そう言って、
(なまえ)
あなた
チュッ
首元らへんにキスをした。
案の定つっきーの顔は真っ赤。
月島蛍
月島蛍
ば、馬鹿じゃないの!こんなとこでするとか、、、
(なまえ)
あなた
お礼❤
月島蛍
月島蛍
やっぱり納得行かない。
つっきーはそう言って私の首元にキスをした。(こいつ、、、私が首弱いの知ってやがる…恐ろしい子!)
月島蛍
月島蛍
おあいこ。
(なまえ)
あなた
つっきー可愛いとこあんじゃん。
月島蛍
月島蛍
かわいくなんてないから。
(なまえ)
あなた
つっきー。本当にありがとう。いいデートになったよ。
月島蛍
月島蛍
(〃ω〃)
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この小説ではツッキーの可愛さとツンデレの部分を書いてみました。

いかがだったでしょうか。

終わりが雑いのは…………今は…………聞かないで。(は?)