第6話

【大西流星】 できない日に
4,069
2022/04/03 09:55
はぁ、、私は絶賛生理中、、そこまで生理痛は酷くないが流星とそういうことが出来ないから落ち込んでいる、、せっかくの流星の休みなのにぃ、、
はぁ、今日あきらかにあなたは、生理中だよね、、したかったなぁ、、まぁ、しょうがないか、



「お風呂入ってくる!」




『はあい、行ってらっしゃい』






なんか出来ないってわかっているのにムラムラしてくる、、
こんなこと考えているともっと下が熱くなっていくのを感じた






あぁ、どうしよ、、勃っちゃった、、でも出来ないしな、…今あなたお風呂入ってるし、






『少しぐらいいいよね』






パンツから少し勃っているモノを取り出し、少しずつ扱いていった、



シコシコ、シコシコ




『あぁ、、きもち、ハァハァ』




『あぁ!やばい、、気持ちよすぎる、』




あなたがお風呂から帰ってくるなんて、考えずにひたすらに扱いていた




シコシコ、シコシコ、シコシコ





『あぁ!きもちい、イクっ、でるでるっ、』




ビュトビュトビュト




『ハァハァ、、』



果てて、来る前に早く片付けようと思った時、


ガチャ



「終わった?、、、」









『え?』





「あ!えっとね、、5分前ぐらいにあがったんだけど、流星くんリビングで、その、し、してる//から」



『、、、//』



「だから入れなくて、、ごめんね、今日出来なくて、」




『いや、こちらこそ//ごめん、』



「あのさ、全然嫌だったらいいんだけど、今日挿れることは出来ないけど、あなたがしてあげようか?」




『えっ?してくれるん?』



「うん、、//」



『じゃあおねがい//、、さっさとお風呂入ってくる、、ベッド行って待ってて』



「わかった、」



あっ、やばい頼んじゃった、、考えるだけでどんどん俺のモノは勃っていく、


さっさとお風呂を済ませてすぐあなたがいるベッドへ向かった







『あがったよ、』




「うん、おかえり」





「じゃあ、する?」



『うん、お願い//』




あなたはパジャマの上から撫でるように、触ってきた




『ん、』



「大きくなってきた、」

『いうなよ//』


俺のものはどんどん興奮してきて、ムクムクと大きくなってくる





あなたはゆっくり俺を押し倒し、パジャマを脱がせきた




「流星もここ感じられるの?」



そういって乳首を触ってきた





『あぁん、ん、、、』


「きもちいの?」


『うん、//』




どんどん下が熱くなっていくのを感じた





「下も触るね?」



シコシコ




『あっ、んん、』



「声我慢しなくていいよ?」



『声、恥ずかしいにきまってんじゃん//』



「えっ、我慢しないで、」



『あぁん、うぅん、あっ、』



『あぁ!もう、でるっ、』



「いいよ?イって、」



『あっ、あぁ!、』



ドビュドビュ


ベロッ、チュパチュパ



『あっ、、もういいっよ、あなた?汚いし、舐めないで、、』



「ベロッベロッ、、きもちよくない?」



『ん、あっ、だめ、きもちっ良すぎる//』



「チュパチュパ、よはったよかった



『あぁ!もういっちゃう、でるッ』
『あなた口離して』



「なんで、ジュルルチュパチュパ」



『あっ、もうむりぃ、でるでるっ、』



ビュトビュトビュト


「ん、ゴクッ」



『えっ、飲んだん?』



「不思議な味だね?」



『え、なんかごめん、』

「いや、流星くんは悪くないよ?自分からやったし、溜まるよね、?」



「こちらこそごめん」


『ううん、どっちも悪くないってことにしよっか、』



「うん、!寝る?」



『寝よか、』



『今日付き合ってくれてありがとな、』



『終わったら、一緒に気持ちよくなろうね♡』


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