無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第2話

第1話
大学2年生なった春 僕は一人の女子を助けたキッカケにまさかすごいことになるのは予想してなかった。
平井家
もも
もも
たかゆき 
おきろー
ご飯できてるで
タカユキ
タカユキ
ももねぇ おはよ
ってか父さんと母さんは
もも
もも
あーなんか
今日から半年くらい旅行いくみたいよ?
タカユキ
タカユキ
ま、まじ?!
もも
もも
うん
それと うちTWICEの活動当分の間日本で活動するからたまにメンバー呼ぶけどOK?
ツウィとさーたんがたかゆきに会いたいらしいから
タカユキ
タカユキ
へぇー笑
ツウィくるん!?やった!

げ、さなくるのかい笑
もも
もも
なにそのー返し方

あ、そろそろ時間や
ほなたかゆき先いくな
タカユキ
タカユキ
いってらー
って
時刻 8時45分
タカユキ
タカユキ
遅刻する
やばい
家出てる

……シタタタッ ヘ(*¨)ノ……シタタタッ ヘ(*¨)ノ


バタン
森田ひかる
森田ひかる
きゃ!
タカユキ
タカユキ
わぁー
タカユキ
タカユキ
だ、大丈夫ですか?
(かわいい)
森田ひかる
森田ひかる
あ、大丈夫です。

すみません
(やばい イケメン)
タカユキ
タカユキ
んじゃ僕は急いでるので
また
森田ひかる
森田ひかる
あ、はい!私も急いでるので
タカユキ
タカユキ
??
森田ひかる
森田ひかる
へ?
2人
えー!!!まさか同じ方向(ですか!?)
ここでまさかまさかの出会いでこれから先起こる事が
思いもしなかった





短いストーリーですが
これから先考えていこうとおもうので
よろしくです。