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第4話

再会。
そして亮平くんが案内してくれたお店で














メンバーさんを待っていた。









メンバーさんになんて言われるか心配な私に亮平くんは










阿部「大丈夫だよ。緊張しないで」









と言ってくれた。







私の心が読めるのかなって思うくらい








今の私に嬉しい言葉だった。








その時メンバーさんが来た。







みんな背が高くてより迫力がすごい。








阿部「みんな俺の彼女のあなた」








『はじめましてあなたともうします。』









メンバーさんはとても優しい方々で










暖かく歓迎してくれた。








岩本「あなたちゃんこれからよろしくね!」










佐久間「阿部ちゃんをよろしく~!」









と本当に優しいメンバーさん達だった。










向井「てかめめまだなん?」









まだメンバーがいるの!








深澤「確かに…」








阿部「さっき連絡があってあと少しで着くって」









メンバーさんが自己紹介してくれて









しっかり名前を覚えた。










『えっと…ひーくんふっかさん舘様しょっぴーに』









『さっくんこーじにラウでいい?』














SnowManー目黒「うんいいよ」










その時ドアが開いた。












一瞬時が止まって見えた。








蓮がいたから…







佐久間「めめ~遅いぞ」







目黒「すみません。ちょっと道が混んでて」









蓮は一番端に座った。










動揺を隠せない私に気づいた亮平くんが









阿部「知り合い?」











『うん…高校が一緒だったの』









舘様「すごい奇跡だね」







阿部「うん確かに…高校が一緒なんだ」










『久しぶり…目黒くん』








目黒「あっうん。久しぶりあなたさん」












お酒を頼んで飲み始めた。











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