無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

122
2021/07/31

第5話

三話 旅のお話
主
ウエェぇぇい!戦闘要素を少しね?入れていくぜ!やっぱり異能力パロだし?いえぇぇぇぇぇい!
るぅと
るぅと
今日は風が強いですね。
あれから3年僕らは旅をしながら人々を救っています。再来年は魔法学園の先生になるらしいです?何とか魔法学園に。でもぴくとさんは来年でさよならだって。今年で一旦お別れかぁ。悲しいな。
さとみ
さとみ
ほんとだな、まるで風神が怒鳴っているみたいだ。
ななもり。
ななもり。
ほんとだね。
ジェル
ジェル
ほんまや。
ころん
ころん
ほんとだわ〜
莉犬
莉犬
何回言うんだよ!
ぴくと
ぴくと
www
るぅと
るぅと
ねぇ、アレって?
スマイル
スマイル
風の龍神だ!みんな戦闘態勢へ
ジェル
ジェル
わかったでぇ!
莉犬
莉犬
先制攻撃は俺からな、えい!
雷属性の魔法が解き放たれる。龍神に直撃してダメージを与える。
るぅと
るぅと
僕が囮になります!皆さんはその隙に捕まえてください!
るぅとが勢いよく空気を裂いて飛んで行く。それを龍神が追う。
ころん
ころん
そい!
ジェル
ジェル
えいや!
ころジェルの息があった魔法で鎖ができ、龍神を捕まえる。
ぴくと
ぴくと
おい!こいつ誰かに操られた跡があるぞ!
ななもり。
ななもり。
大丈夫?
龍神「助かった。ありがとう、あっ!因みにこれは誰かに操られたのではなく、単にストレスが溜まって暴走しただけなので気にするな。また助けてくれたありがとう。」
さとみ
さとみ
なんだよ〜
莉犬
莉犬
まぁまぁ面倒臭い事にならなくてよかったよかった。
ぴくと
ぴくと
紛らわし!
ー更に2年ー
僕らは無事、7代魔女にもなって!今日はぴくとさんと同じ学校に先生として行く日です。楽しみなのです!
主
終わり!短くてごめんね。