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2021/09/02

第5話

リクエスト風雅くん
リクエスト頂きましたありがとうございます!

こんかいドS要素少ないですすみません、次回多めです!!

















コンコン 

誰かがドアをノックする
あなた
あ、はーい、どうぞ〜
私は仕事を中断して顔を上げる
風雅くん
し…失礼します
恥ずかしそうに入ってきたのはたまに来てくれる風雅くん
あなた
あれ!風雅くん!
あなた
久しぶりだね!どうしたの?
どうしたの?…って、ここに来る理由なんてアレしかないけど
あなた
あ〜、もしかして、ヤりたくなっちゃった…?♡
風雅くん
べ、別に…ヤりたいわけじゃ…//
風雅くんは顔を真っ赤にして目をそらす
あなた
なぁんだ、じゃあ、普通に休んでく?
あなた
ベッドなら空いてるよ?
私は風雅くんをベッドに案内すると席に戻って仕事を再開しようとする
風雅くん
っ…先生とヤりたいんですっ…!///
私が振り向こうとするとガッと手を捕まれベッドに倒される
あなた
ふふっ、最初っからそう言ってくれればいいのにっ♡
私がベッドから起き上がりドアの鍵を閉めようとする

すると、しっかり床ドン(ベッドドン)されて身動きが取れなくなる
あなた
ちょ…鍵閉めないと…//
風雅くんが真っ直ぐに私を見つめてきて、私は目を逸らす
風雅くん
誰も来ませんよ、それより…
風雅くん
早く始めましょう?
風雅くんは私のシャツを引っ張るとプチンっとボタンが弾ける

かなりパツパツになってた…///
風雅くん
やっぱデカっ…エロいですね
あなた
ん…いっぱいいじめて…?//
私は顔を赤らめて目を閉じる

すぐにキスされると思ったらネクタイで目隠しをされた
あなた
え…風雅くん!?…///
風雅くん
僕をその気にさせましたね?
風雅くんが不敵に笑った(ような気がする)

その瞬間私のスカートとパンツは下ろされ、裸でベッドに寝転がる状態に…///
あなた
風雅くん…///
私が体を起こすと手錠と首輪をつけられる
(手錠と首輪が繋がってるやつです!伝われ🙏)
風雅くん
もう、先生は僕のペットですよ?
風雅くんはそういうと私の唇にアレを当てた

ふにっと感覚がする…きっと…アレちんぽ
風雅くん
咥えろ
あなた
は…はぃ…///
私はハムっとソレを咥えた

風雅くんの、おっきくておいしい…アレ…///
風雅くん
顔動かせ、そう
風雅くんは私にどんどん命令する

私は顔を前後にしてジュポジュポ吸う
風雅くん
あーやば
風雅くん
ナカ淹れるね
そう言うとわたしを仰向けにして、脚を開く
あなた
あっ…///
思わず声が漏れる

私のアソコ…もうぐちゃぐちゃ…///
風雅くん
愛液やば、あーいいね
風雅くんはどんどんナカに淹れていく

ついに奥まで入り、私の子宮に風雅くんのが当たった
あなた
あっ…あっ…イくぅっ…///
風雅くん
あー出る、もっと腰振れ
風雅くんは私の腰を掴む

きもちぃ…なんかっ…出るぅっ…///
風雅くん
あーーイクっ…
あなた
あぁああぁんっ…出るぅっ…///♡
私が潮を吹いたと同時に風雅くんのが私のナカに流れ込んできた
あなた
はぁ…///♡
私がまだヒクヒクしていると目隠しが取れた
風雅くん
じゃあ、次
私達は繋がったまま移動する

ポタポタ混ざりあった精液と愛液が垂れる


移動してきたのは鏡の前……
風雅くん
はい、自分のイキ顔見て
そう言うと風雅くんは私の胸をいじり始めた