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第5話

最終回
138
2020/04/18 14:04
〜帰り道〜
神楽
沢山食べたアル!
坂田 銀時
そうだな〜
またなんかあったらたかるか
神楽
そうアルね〜
坂田 銀時
神楽
神楽
……銀ちゃん…疲れたアル
坂田 銀時
銀さんも疲れた〜
神楽
おんぶするネ!
坂田 銀時
いや人の話聞いてた?
銀さんも疲れてるの〜
神楽
( ˘-з-)チェッ
坂田 銀時
…はぁ…
ほらよ
と言って背中を見せて、“乗れよ”といってくれた様なきがするネ!
神楽
やったネ!
銀ちゃん大好きアル!
坂田 銀時
そうかい
そして、のんびり帰り、沢山話していた。



〜家の玄関〜
坂田 銀時
神楽〜着いたぞ〜
神楽
…ん〜
坂田 銀時
起きろ〜つか!お前ヨダレ垂らしてるじゃねぇか!
神楽
うーん…うるさいアル……
ボカン

と殴った。
坂田 銀時
いってぇ!何すんだ!
神楽
(スースー)
坂田 銀時
……はぁ…運んでやるか……
神楽
んー(むにゃむにゃ)
坂田 銀時
ん?
神楽
……銀ちゃん大好きアル(むふふ)
坂田 銀時
ちっ…コイツってやつは…はぁ……
坂田 銀時
やべ!さっきからため息しかついてねぇ!幸せ逃げる!
坂田 銀時
……
神楽
(むふふ)
坂田 銀時
幸せそうな顔しやがって…はぁ……
いい夢見ろよ。
坂田 銀時
(Chu)
と言っておでこにキスをした。
そのまま銀ちゃんは自分の寝床に去った。
神楽
…/////
(銀ちゃん今何したアルか!?)






ほんとに馬鹿やつアルな…







ほんとにあいつってやつは…
































「大好きだよ馬鹿野郎……」



END
作者

「突然の終わりでごめんなさい!」

「更に短いですよね…ごめんなさい!」

「次の内容がもう思い浮かんでるので…それを書きた

いです…」

「ほんとにごめんなさい!」

「今までありがとうございました!」

「それではまた次の作品で!」