無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第1話

第1話
340
2020/05/06 14:41
私と銀ちゃんの出会い方は最悪だった…
坂田 銀時
うわぁ!危ねぇ!
神楽
キキーっドーン!
志村 新八
うわ!ちょっとどうすんでんですか!
引いちゃってますよ!あれ!
坂田 銀時
お、お、お、落ち着け!
と、と、と、とりあえずた、た、た、た、た、タイムマシン探すぞ
志村 新八
いやお前が落ち着け!





坂田 銀時
おーい神楽〜!
何してんだァ〜?
神楽
今行くアル!
志村 新八
早くしないと置いていっちゃうよぉ〜
神楽
うるさいネ!
レディは準備に時間がかかるもんアル!
だからモテねぇんだよ
志村 新八
んだとコラ!それ誰に向かって言った!おい!
坂田 銀時
まぁまぁ落ち着けよ
神楽
おめぇにも言ってんだヨ!
坂田 銀時
俺はモテないんじゃなくて、想いを伝えられてないだけですぅ〜!皆俺を想ってくれてるんですぅ〜
神楽
何気持ち悪い事言ってるアルか?
志村 新八
そうですよ〜
いいから早く行きましょ!
坂田 銀時
ちっ……元々神楽を待ってたんじゃなかったか?
志村 新八
そうでしたっけ?
それよりも早く行きましょ!
今日は魚がりですよ!
神楽
沢山釣るアル!
坂田 銀時
行くぞぉ〜!
全員
「おぉ!」




続く