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第7話

第7話 スマホ
私が次にはまったのはスマホだった



 


スマホは徹夜してずっとやった







やっぱりまた取り上げられた








また、使えなくなるのが嫌で
私は足をつかんだりした








そうしたら母が髪を引っ張ってきた






何度も床に打ち付けられた







痛かった






私には縋れる人がいなかった







だってこんな話聞いたって全員引いて
いなくなっていくだけだから








誰にも相談出来なかった

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雪水
雪水
よろしくお願いします。 病んでます 一週間に1回くらい小説あげようと思います 誰かに必要とされたい
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