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第4話

【4日目】
あなた

ま、眩しい……

あなた

目隠し…外されてる

謎の男
おはよう、玲愛ちゃん
俺のこと、分かるよね?
あなた

嘘…

前に回された両手には手錠
久しぶりに視覚をとりもどした
玲愛の目の前に現れたのは…
あなた

村上…先生……?

男は玲愛の出身中学校の教師である
村上竜二であった
年齢は20代後半で、玲愛の出身中学校の
教師はお年寄りの先生が多く
若い村上は生徒には慕われていて
玲愛も大好きな先生であった
あなた

なん…で?……

謎の男
玲愛のことずっと
可愛いって思ってたんだ
運動もできて元気のいい子で…
中学校3年間見てたけど
肌は綺麗だし、胸も成長して……
謎の男
僕のものになれよ
気持ちいいこと沢山してあげる
あなた

(やだよ、先生……)

あなた

(大好きな先生のはずなのに…
なんでこんなことするの?)

大好きだった先生を
拒むことも出来ない玲愛……

村上は玲愛に勢いよく近寄る
謎の男
先生とキスしよ?
あなた

(先生やめてよ…)

されるがままに乱暴なキスを受ける
あなた

ん…

脱がされることはあっても
朝にはいつも、服を着せてくれていた
手錠で擦れたところに絆創膏をしてくれた
誘拐という強引なことをしつつも
玲愛の体を考えてくれているところも
あったようにも思う


そんな村上を玲愛は拒むことは出来ない
あなた

んぁぁ、先生……

謎の男
玲愛ちゃんは…可愛いな
謎の男
あ、そうだ
もう3日も風呂に入っていないだろ?
先生があらってあげるから
風呂に入ろう
村上は玲愛に手を差し伸べる
玲愛は何も言わずゆっくりと立つ
あなた

……

手を引かれ風呂場へ連れられていく

辺りを見回すと至って普通の
一人暮らし用のマンションの一室である
多少の生活感もあり村上が生活している
家であることがわかる

キッチンの少し奥へ行くと
脱衣所が見えてくる
手錠の片方が外され
服をゆっくりと脱がされていく

服を全て脱ぎ終えると今度は
後ろに手を回され手錠を付け直す
謎の男
どうぞ、入って?
謎の男
あらってあげるからね
あなた

……

あなた

(裸見られるの恥ずかしい…いやだな……)
(でも、お風呂は入りたい……)

謎の男
ここに座って?
あなた

うん……

謎の男
頭洗うよ
泡が目に入るといけないから
目を瞑ってて?
あなた

ん…

丁寧にシャンプーとコンディショナーを
使って丁寧にあらってくれた
謎の男
次体洗っていくよ
手に石鹸をつけ体をなぞるように
全身をあらっていく
首から背中…足の指の間まで
謎の男
だいたい洗えたね
最後、足開いて?
後ろにいた男の手が前にまわり
ぬるぬると、胸をもむように触り始める
あなた

んぁ……

縁を書くように、優しく触れていく
玲愛の乳首が時々当たる男の手に反応し
徐々にたっていく
謎の男
気持ちいいんでしょ?
あなた

ん…んん…

謎の男
乳首たってるよ?
“気持ちいいです”は?
あなた

気持ち…いいです……

謎の男
ちゃんと言えたから
次は下いじってあげる
あなた

ん、そっちはダメ……!

謎の男
本当はして欲しいんでしょ
もう我慢しないで
俺にからだを預けて
謎の男
まず、クリトリスから
あなた

んんん…いゃ……んーん……

謎の男
だーめ、動かないで
気持ちよくなろ?
舌…だして、キスしてあげる
あなた

うん…舌だす……ん……

謎の男
“チュ…チュル………”
謎の男
クリトリスから触っていくね
石鹸でぬるぬるで気持ちいいね
あなた

んふぅっ……

あなた

(胸をさわられてからもう体が暑ぃ……)

謎の男
ほらぁ?もっと声出しなよ
まだまだやめないよ?
村上は玲愛の口の中に指を突っ込み
ぐちゃぐちゃに掻き回す
謎の男
口の中も暑くてとろとろだね?
じゃあ、玲愛ちゃんの“中”はどうかな
あなた

んんぅ、ゃぁ

あなた

あっ……んん

謎の男
もうそんな可愛い声出しちゃって
誘ってるの??
本当は俺は玲愛ちゃんのに挿れたくて
仕方ないんだよ?w
あなた

んぁ…挿れてほしぃ……です

謎の男
っ…!?
俺そんなこと言われたら
喜んで挿れちゃうけどいいの?
あなた

ぅん……

謎の男
玲愛ちゃんからお願いされるなんて…
俺に見事に調教されちゃってさぁ?
本当にもう逃がさないからねww
ガチャガチャと音をならしベルトを外す
手早く脱ぎ終えた村上の“それ”は
既に勃ち、固くなっているようにみえる
謎の男
もう十分濡れてるからすぐ挿れるよ?
そこの風呂のへりにてをついて
そっちにケツ向けて?
あなた

いきなりそんな格好…
恥ずかしいよ……

謎の男
いいから
玲愛ちゃんも
気持ちよくなりたいんでしょ?
あなた

……はい

謎の男
いいねぇ、可愛い玲愛ちゃんの
おまんこが丸見えだよ??w
びちゃびちゃに濡れてるのも
全部…みえるよ……
謎の男
挿れるね…
あなた

はぁ…ん……はぁ……

謎の男
ん…玲愛ちゃんのなかあっつぃ……
謎の男
ゆっくり動いてるだけなのに
もしかして玲愛ちゃんもうイきそう?
あなた

もぅ…だめぇ……

謎の男
きもちぃ……ぃ……はぁ……
謎の男
すこし奥まで突いてみるね?
あなた

あっあっあっ…

あなた

んぁ〜……

あなた

ん、もぅやめ……

謎の男
やめない
ほらぁ…イけよ
あなた

んぁ、だめっ……
イク…イッちゃ……ぁ……ん…………

あなた

はぁ…はぁ…はぁ……んん…………

謎の男
っ…
あはぁ?w
玲愛ちゃんもうイっちゃったね?
謎の男
ぎゅうぎゅう締め付けて…きて……
やらしいねぇ?w
俺も…すごく気持ちいいよ?
あなた

んはぁ…ん……

謎の男
でも、まだやめないよ?
謎の男
もっと激しく…
もっと…気持ちよくしてあげるからねw
あなた

ん…ゃ……め……だめ…………

謎の男
ほらぁ…さっきまでは優しくしてたけど
ここからはそうはいかないよ?
もっと気持ちよくしてあげるからね
村上はもっと激しく動き始める
玲愛の奥を強く突いていく
謎の男
ん、言ったばっかで激しくされて
おかしくなりそうだね?
謎の男
あ、あと言い忘れてたけどこの後
俺の許可無くイっちゃダメだから
イったらおしおきだからね
あなた

ん…あぁん……はぁ…………ん

謎の男
締め付けて…すごぃ……
あなた

でも、もぅイ…きそ……

謎の男
だーめ、さっきイったばかりだろ?
まだ我慢して……
あなた

ん…ん……んんぁ……ぁ

謎の男
そんな声出して体ビクつかせて
おまんこから汁だらだらだよ
“気持ちいいです”は?
あなた

気持ち…んぁ……いい…れ……す…………

謎の男
聞こえないよ?
あなた

気持ちいぃ…です……!

謎の男
本当に玲愛ちゃんはいい子だね
謎の男
じゃあ、もっと激しくしてあげる
中ばかりでクリトリスが寂しいだろ
触りながらシてやるよ
あなた

あぁ…ゃ、んんぁ……だめっ……!!
だめっイきそう……やめてぇ……!!!

あなた

んぁ゛ぁぁ……

あなた

んぁ……あぁん…………

謎の男
あーあ。俺、いいって言ってないのに
なに一人でイってんの?
玲愛ちゃんやっぱいい子じゃない……
だめだろ…おい!
あなた

ご…

あなた

ごめん…なさい……

謎の男
あやまってもだめだよ?w
おしおき
わかってるよな?
謎の男
中で出してやるからな
いっぱい俺の精子飲めよ
おまんこにぶちこんでやるからよw
あなた

ごめんなさい…
中に出すのは、やめてください……

謎の男
誰が悪いの?
謎の男
仕方ないよなぁ?w
そのやらしいまんこで飲め
奥にいっぱい出してやるよw
あなた

んぁ…ごめんなさい…………
そんなに激しく…しないで……!
だめっ……おかしくなる……

謎の男
激しくしないで?
お前のご主人様は俺だぞ
お前のからだ自由にしていいのは俺だけだ
玲愛ちゃんにも自由はないんだよ?
謎の男
ほら……
“ご主人様中に出してください”って
鳴けよ…ねだれよ……w
あなた

…………

謎の男
はやく
あなた

ご主人様…中に……出してください

謎の男
なんの中?
あなた

私の…おまんこの中に……

謎の男
玲愛ちゃんのどんなおまんこ?
いやらしくて
ぐちょぐちょのおまんこでしょ?
あなた

私…いやらしくてぐちょぐちょの
おまんこに出してください……

謎の男
よく言えたね……
ほら、好きなだけ感じろよ
あなた

っん……んぁ……ぁぁぁぁあ〜……
あっん……はぁはぁはぁ……ん…………ゃ……

謎の男
俺…も……もう余裕ないから……
謎の男
謎の男
んぁ……
謎の男
んっっんっ……
謎の男
あっ、もうイク……
謎の男
だ、だすよ……
出る…出る……ぁ……
謎の男
っ……
あなた

んはぁ……んぁ……ん…ん……
はぁはぁはぁ……

謎の男
玲愛ちゃん
ねぇ、見てて
謎の男
玲愛ちゃんのおまんこから俺の精子
逆流してくるよ……
白いのでてきてる…エロい……
これで玲愛ちゃんは俺の“もの(肉便器)”
謎の男
気持ちよかったね
また明日…沢山気持ちよくさせてあげる
もう俺が必要になるくらいに……
明日はもっと楽しいことしてあげる
謎の男
おやすみ