無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

【3話目】
玲愛は違和感を感じ目を覚ます

“ヴヴヴヴヴ……”
あなた

んんん…
はぁ…はぁ……ん…

あなた

(……なんの音??)

あなた

(太ももになにか当たって…)
(……なに!?)

あなた

なに!?何してるの!?
ねぇ、や、やめて……

謎の男
あー、やっと目が覚めた?
おはよ
謎の男
いいものあげようと思って…
でも、玲愛ちゃん起きないから
こうやって遊んであげてたんだよ
あなた

(何しようとしてるの…!?)

あなた

ん、やだ!!やめて……
お願いだから

謎の男
ねぇ、玲愛ちゃん
もう少し素直になりなよ
気持ちいいんでしょ?
昨日も大事なところ
濡らしちゃってさ?w
素直に気持ち良くされた方が
いいんじゃないの?ww
あなた

やだ…

謎の男
いや、じゃないんだよ
玲愛ちゃんはもう俺のなの
謎の男
まずはこれ
ローターって言うんだよ
あてるね?
あなた

ん…んんぁ……ゃ…………

謎の男
本当に可愛い声で鳴くよな
ここ、クリトリスって言うんだよ
気持ちいいだろ?
玲愛は横に首を振る
謎の男
いつまで強がるつもりかなw
まぁ、時間はたっぷり
ある訳だから俺はいいけど…
あなた

ん…んんぅ……

玲愛は声を押し殺そうとするが
初めての感覚に耐えられない
謎の男
これ1番バイブが弱く
設定されてるみたいだな
じゃあ、ひと段階強くするね
あなた

(やだ、もうこれ以上……)

謎の男
はい、これでも耐えられるのかな
あなた

はぁ…んん……

あなた

(気持ち…いい……)

謎の男
気持ちよさそうな声出して…
どこに当てて欲しいの?
自分でお願いしてみろよ
あなた

……

謎の男
さっき、どこに当てられて
気持ちよかったの?
あなた

もぅ、やめて……

謎の男
ふーん…
謎の男
辞めないけどね
乳首はどう?
あなた

(もう、体が暑くて…)

あなた

(もう耐えられない…)

男は玲愛の体全体に
ローターを当てていく
あなた

はぁ…はぁ……
ん…ふぅ…んん……

あなた

(すごい気持ちいぃ…)

謎の男
そんなに声出して
気持ちいいんでしょw
涎垂らしてえろい顔してる…w
謎の男
もう我慢できないだろ?
どこに当てて欲しいの?
言ってみろ
あなた

…………

あなた

クリトリス……(ボソッ)

謎の男
んん?何?聞こえない
あなた

クリトリス……

謎の男
クリトリスがどうしたの?
あなた

クリ……トリスに…あててください……

謎の男
なにを?
あなた

ロ、ローター……

謎の男
よく言えました……
男は玲愛にねだらせ、秘部に目をやる
皮を片手でめくり、ローターをあてる
あなた

ひゃぁ……ん……ゃ

謎の男
えろぃ……
謎の男
ん、もうとろっとろ……
どんな気分?
あなた

ん、気持ちいぃ……

謎の男
言えるじゃん…
じゃあ、バイブ一番強くするね
あなた

は…はぁん……ぅん……

謎の男
皮を剥いて…ここの突起に
当てると……
あなた

んん……!!
(これ…やばい……)

謎の男
どう?気持ちいでしょ
こんな快楽初めてだろw
我慢しなくていいんだよ
そろそろイきそうでしょ
謎の男
ほらぁ?w
どうなんだよ
あなた

やだ…気持ちぃ…ん……

あなた

あぁ、ん……

謎の男
勝手にイくなよ?
お願いしろ
あなた

(もう…我慢できない……)

あなた

ぃ、イかせてくだ…さい……ぅん……

謎の男
いいねぇ、いい子だ
じゃあ、自分で足開いて
自分で皮向いて
玲愛ちゃんの大事なところ
みせて??
玲愛はゆっくりと両手の細い指を使い
恥じらいながらも言われるがまま
恥ずかしい体勢をとる
あなた

んん……はぁ…
あぁっだめっ……

謎の男
とろとろの愛液溢れてきてる
声我慢しないで
沢山聞かせろよ
あなた

はぁ、やばぃ……イきそう……

あなた

あっ、イく…イっちゃ……んん

謎の男
あはぁ?w
イッちゃったね
玲愛は恥じらいながらも
男の前でイってしまった
初めての快楽に淫らな姿を
隠す余裕はない……
謎の男
玲愛ちゃんは
すごくエッチな子だったんだねw
また明日も楽しみだね
おやすみ