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第3話

金持ちの価値観
五条 悟
ねぇねぇ〜これ終わったら
ご飯食べ行こ〜よ〜
獄玲 あなた
なんでお前と行くんだよ
つか今任務中なんだけど
あいつに集中って言葉は無いんだろうか



なんて思ってたら終わった
五条 悟
行こうよ、ご飯!
獄玲 あなた
、、、、奢って
五条 悟
もっちろん!
獄玲 あなた
、、、はぁ、、、、行くか










獄玲 あなた
まって
五条 悟
早く早く〜
獄玲 あなた
まって、いやまて
五条 悟
も〜何〜?
獄玲 あなた
ここは?
五条 悟
え?レストラン?
獄玲 あなた
最高級店じゃねぇかバカ
五条 悟
いいじゃん僕が奢るんだからさ!
獄玲 あなた
、、、金持ち怖、、
五条 悟
ほら行こ〜












五条 悟
や〜美味しかったね!
獄玲 あなた
最高級店だからな、、
緊張しまくって食べた気しなかったわ、、、
五条 悟
にしても珍しく付き合ってくれたけど
なんかあった?
獄玲 あなた
、、、気分
五条 悟
ふ〜ん?
獄玲 あなた
、、、、、楽しかった、ありがと
五条 悟


ヒュンッ


五条 悟
素直じゃないなぁ♪