無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第8話

六話
しのぶ
しのぶ
……………
愛奈
愛奈
柱名はぁ、模袋   モブ柱でぇす❤︎
無一郎
無一郎
モブ…
実弥
実弥
バシッッッッッ
無一郎
無一郎
いでっっっっっ
(なまえ)
あなた
わぁすごい




聞いた?

モブ柱だって。

絶対呼吸使えないじゃん ( ( ( (




笑いを堪えて、片膝を立て直す。


このままじゃ私の方が悪女っぽくなっちゃう←




気持ち悪そうにして、

ひなき様とくいな様に支えられているお館様を気にしていない風に

くねくねしながら話す愛咲愛奈。







ふっくらとした頬に長い爪の指を当て、上を向いて話す。


冨岡
冨岡
ウヴォヴェヴェヴェヴェヴェ
宇髄
宇髄
冨岡ァァァァ(笑)



いや笑うなよ(笑)←
愛奈
愛奈
好きなぁ、食べ物はぁ、マカロンとぉ、草でぇす❤︎
蜜璃
蜜璃
(草…)
伊黒
伊黒
そうかお前は草を食べているから
臭いのだなすぐ忘れるだろうが覚えておく(?)
(なまえ)
あなた
伊wwww黒wwパwwwwパwwww




そこで私はふと思った。


これ………愛咲さんがいじめとかしなかったら私たちが一方的にいじめてるだけ…?←



つっと汗が伝う。


まずいぞ?←


これ違ったら仲良くしよう ((優しいなおい




モブ柱が一瞬こっちを見つめた気がするけど気のせい気のせい (((