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2020/12/12

第4話

3話
門の前
あなた(分かってはいたけど、門が木じゃない!!)
あなた(わぁお。みんなの髪が個性的)
あなた(職員室寄るんだっけ?)
職員室
あなた『失礼します』
相澤「あぁ、今回の件は、ありがとうございます」
あなた『いえいえ、いいんですよ先生。僕暇ですし(嘘)
あと、敬語やめてください。生徒に敬語なんて事情を知らない人から見たら変です』
相澤「あぁ、そうだな」
あなた『では、僕は教室に行きますね』
相澤「ん」
教室
あなた(ドアでかぁ)『ん?』
切島「あんなやつ試験にいたか?」
上鳴「いや、見てないな」
峰田「え、ってことは推薦!?」
爆豪「あ"?お前」
あなた『ん?俺?俺はね狗巻あなただよ』
爆豪「お前d(((」
あなた『聞こえなーいなーんも聞こえなーい。
俺に言ってるんだったらせめて名前で呼んでよ。
それが初対面に対する態度ですか?』
爆豪「っ、狗巻。どこ中だ?」
あなた『君に言ってもわからないよ笑』
爆豪「あ"ぁ"?」
あなた『だってwまだ何もわからない人に個人情報晒す気ないもんw』
爆豪「あ”ぁ"?調子乗んな!!」
あなた『乗ってなんかないよ』
爆豪「ぶっ殺す」
ガラ
あなた『ん?あ!可愛い』
緑谷「え!?ぼ、僕?」
あなた『うん僕』
麗日「は!そのもじゃもじゃ頭は!」
あなた『あ、女子だー』
相澤「仲良しごっこしたいならよそでやれ」
あなた『ビク』
麗日「ビク」
緑谷「ビク」
相澤「ここは、ヒーロー科だ。早速だが、お前らこれ着て外出ろ」
校庭
相澤「今から個性把握テストをやる」
麗日「入学式は!?ガイダンスは!?」
相澤「ヒーローになりに来たんだろ。そんなことやっている暇はない。そうだな…結果が最下位だった生徒は除籍処分とする」
相澤「個性を使っていいぞ」
あなた(個性つってもな…呪言なぁ)
相澤「んじゃ、まずは50m走」
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あなた『次俺だー』
機械「用意」パン
機械「4秒23」
あなた『おぉ、速くなった』
飯田「狗巻くん!今の、個性は使ったのか?」←口調迷子w
あなた『ん?使ってないよ。俺は元から運動神経がいいだけ』
相澤「次、握力」
ピピピ
あなた『62kg…』
切島「すげぇ!540!ゴリラかよ!あ、タコか」
あなた(540!?)
相澤「次、立ち幅跳び」
あなた(自分に呪言使ったらどうなるんだろ…危険かな)
機械「250cm」
あなた『まぁ、これぐらい?』
相澤「次、反復横跳び」
機械「79回」
緑谷(す、凄い。狗巻君も個性使ってないのに、僕よりもずっと凄い記録出してる…)
あなた『あ、緑谷くん。大丈夫?』
緑谷「だ、大丈夫だよ。それにしても凄いね。個性使ってないのに」
あなた『あ〜、俺の個性さ、対戦向けだからこういうの苦手』
相澤「次、ボール投げ」
あなた(呪言使えるかな?)
あなた〈マスク外す〉【ぶっ飛べ】〈投げる〉
機械「825m」
あなた(緑谷くん…)
麗日〔∞〕
上鳴「すっげ!無限が出たぞ!」
あなた「緑谷くん。」
緑谷「?」
あなた「他人は気にするな。集中しろ」
緑谷(狗巻君はああ言ってたけど、やっぱり)
あなた(次、緑谷くんだ)
緑谷「でぁゃ!」〈投げる〉
あなた『どうしたんだろ』
相澤「個性を消した」
緑谷「え、」
緑谷「あ、あのゴーグル!見ただけで相手の個性を抹消する。抹消ヒーロー、イレイザーヘッド!」
瀬呂「イレイザー?知ってるか?」
蛙吹「聞いたことあるわ。アングラ系ヒーローよ」
あなた『なんか指導されてるね』
爆豪「除籍宣告だろ」
あなた『緑谷くーん!頑張ってね〜』
緑谷〈投げる〉
機械「705m」
緑谷「先生まだ、動けます!」
あなた『かっこいいねぇ』
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切り方www
1600字www
あ、あと
青春・学園のランキング1位でした!!
新作総合も!ありがとう!
きっと今日命日!
ばいび
次回♡×25 ☆×120