プリ小説

第15話

犯人は、近くにいた。
顔を見上げて、見えたのは、



中西隆広と、私の母親。


警察官に、連れていかれた。



私、何してるの?

凉とパパが守ってくれた命を、、、、




棒にふるきなの?


気付いたら、



殴ってた。



「恋、できるなら、私何てどうでもいいんだ。」




サイテー。
「お巡りさん❗️中西隆広、こいつ、


実の父を殺しています‼️」

証人は、私。



サイテー。



正義を通せるなら、




たとえ母親でも、訴えてやる。

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