第57話

やばっ
ある日の夜子供達を寝かせ一段落した時
侑李(夫)
遥菜?
遥菜
ん?どうしたの?侑李
侑李(夫)
ここ来て、(ベッドに座ってる)
遥菜
うん、///(ベッドに座る)
侑李(夫)
なんか、凄い久しぶりだね
遥菜
んねっ
侑李(夫)
(ゆっくり顔を近付けてくる)
遥菜
ん(目をつぶって準備する)
侑李(夫)
チュッ))絡
ドサッ
遥菜
んん、
侑李(夫)
(服に手を入れる)
遥菜
アッアーンッんん//
侑李(夫)
良い子だね
(ボタンを外してくる)
ガチャッ
祐輝
ママ?(目を擦ってる)
侑李(夫)
「えっ!?嘘、今?」
遥菜
ど、ど、どうしたの?
寝たんじゃないの?
祐輝
トイレ一緒に来て
遥菜
あっ、トイレ行きたくなっちゃか、
うん!行こっか
遥菜
お腹は?
痛くない?
祐輝
うん、))頷
遥菜
そっか、行っといで
トイレから出てきて
祐輝
お休みなさい
遥菜
うん、お休み
ヤバかったよね、あの状況
私は寝室に戻った
侑李(夫)
大丈夫だった?
遥菜
うん、どうにかね
遥菜
今日は、もう寝よ
侑李(夫)
えぇ、つまんない(馬乗りになる)
遥菜
やだよ (横向きになる)
侑李(夫)
(・ε ・ ` )ちぇ~
はいはい、お休み〜
遥菜
「クスッ子供みたいw また、今度ね」