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2018/06/12

第2話

梅雨
テオくんside

テオくん
頭いてぇ、


今はちょうど梅雨の時期。
低気圧のお陰で頭がガンガンする、、


じんたんとの撮影の約束があるから早くスカイハウスに行かないと、
テオくん
とりあえず薬だけでも飲もう、、





---------✁︎キリトリ線✁︎--------

ガチャ((
じんたんの前では元気なふりをしよう、
心配かけたくないし。
テオくん
じんたーん!来たよー!!
じんたん
はーい!
なんて、じんたんの元気な声がする
じんたん
ってどしたのテオくん!!
テオくん
んぇ?
じんたん
顔色悪いよ??
ドキッ
テオくん
そぉ?そんなことないよ!
テオくん
さぁ、撮影しちゃおう!!
じんたん
だめ、テオくん
じんたん
今だけでもいいから、休んで。
テオくん
っでも、
じんたん
いいから。
テオくん
...ごめん、


やっぱりじんたんには敵わないなぁ、
テオくん
じんたんどんだけ俺の事見てんの?笑
じんたん
はぇ?!ち、違う!!!見てない、!
テオくん
嘘つけ〜笑笑
じんたん
むぅぅ、





はぁ、本当にいい愛方もったなぁ。

ちょっとした事に気づいて気遣ってくれるなんてどんだけ優しいんだよ、、




まあそこが好きなんだけどね、
---------✁︎キリトリ線✁︎--------



今回も読んでいただきありがとうございますっ!


本当に会話小説ですね、笑
もっと上手に書けるようになりたいなぁ、、