無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

744
2018/06/27

第7話

好き
じんたんside



俺には大好きな人がいる。

テオくんだ。俺はテオくんが大好き。



テオくんは俺に
テオくん
好きだよ。じんたん
テオくん
好き。
テオくん
大好き。
ってたくさん言ってくれる

俺も好きだよ。って
言いたいのに

言いたいのに、

恥ずかしいっていうくだらない理由でたった一言が言えない。



テオくん
じんたん、好き!!
じんたん
っ、
今日こそは

絶対、絶対に言うんだ



好きの二文字を。
じんたん
テオくんっ!!
テオくん
どした?
じんたん
あのっ、えと、
じんたん
おれ、テオくんの事
じんたん
すっ、す、すき!!!!
テオくん
!!!
テオくん
ふふっ、俺は愛してるよ。じんたん
じんたん
っっ!////



くそぉ、今度はなんて言えばいいんだろ。
---------✁︎キリトリ線✁︎--------

はい、

好きってたくさん言えるテオくんと恥ずかしくて言えないじんたんのお話でした!

難しい!、



恥ずかしい感じって文章で表すのめっちゃむずい。語彙力ください。





小説書く前に勉強しろって話ですよね、そもそも

通学途中の電車で書いてるからギリせーふだと信じたい。