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第2話

🌷
「ねぇ 、 ちみちゃん …」
ちみちゃん 、 閉じこもった ((
『や だ …』
「ちみちゃん ……」
『べ ~ ッ だ !!』
((( 扉の向こうであっかんべーしてる。見えないけど
「ねぇ … ちみちゃん …」
『べ ~ だ 。』
あなたちゃんは考えた …
じんくん の所へ …
行こう … !!
じんくんのお家知ってるもんね ~ ♡
前 ちみちゃんに連れてってもらったんだも ~ ん ♡
「も 、いい … わ ~ るどわいどはんさむのとこ行くもん」
『 ッ ……』
(( だめとはいえないちみちゃん
(( あなたちゃん移動中 ))
ピーンポーン
「じん く ~ ん !!」
【 あ 、あなたちゃんだぁ !!】
「え へ へ !!」
【てか 、 じみんは ??】
「ちみちゃん … 閉じこもった 。」
【 ぇぇぇぇぇえ ?!】
【まぁ 、 いいや 、 中入って !!】
「はぁい 、 お邪魔しまぁ ~ す 。」
【 で 、 なんでじみんは閉じこもったの ??】
「なんかね…じんくん見てたら怒になった((」
【そ 、 そう …】
(( 内心めっちゃ照れてる肩幅王子
「どしよ …」
【いいこと思いついた …】
「なになに ッ ?!」
【あなたちゃん 、 泊まっていきな ??】
「 ぇぇぇぇぇ ?!」
【そしたらじみん 、 】
『俺の !!』
【って迎えに来るよ ??】
「そっかそっかぁ …」
【どする ??】
「泊まる !!」
【はいはい … あ 、洋服は俺の使っていいから。】
「りょ ~ かい !!」
ピコン !!
ピコン !!
なんだろ 、
すまほをみると
ちみちゃんからの通知 。